このページの所要時間: 約 1分5秒
東京都の建設局と(公財)東京動物園協会は、マレーバクがインドネシアから来園したことを発表した。
多摩動物公園では、飼育園館同士で相互協力しながら、希少動物であるマレーバクの繁殖を進めている。マレーバクは、主な生息地は東南アジア(ミャンマー南部、タイ南西部、マレー半島、スマトラ島)となり、近い将来における野生での絶滅の危険性が高いものとしてカテゴリされている絶滅危惧IB類の種族となる。
今回は、マレーバクのメスが Batu Secret Zoo(インドネシア)から来園することとなった。来園したマレーバクは、名前が「シラ(Sila)」となる。性別は、メスとなる。生年月日は2018年6月1日となり、Batu Secret Zoo生まれとなる。年齢は、6歳となる。
来園日は、2025年4月23日となる。しばらくのあいだ非公開で検疫を行うため、公開日は現時点では未定となり、決まりしだい多摩動物公園ホームページで告知される。
なお、多摩動物公園でのマレーバクの飼育状況(2025年4月24日)は、今回来園した1頭を含めると、6頭(オス2頭、メス4頭)となる。また、日本国内の飼育状況(2023年12月31日)では、13園館32頭(オス17頭、メス15頭)となる。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店