外国人採用における入社後ギャップ解消に向け、外国人先輩社員への事前相談サービス「Jopus Connecter」β版をリリース <プレスリリース>

デザインとAIを活用したIT企業である株式会社ゴーリスト(所在地:東京都千代田区、代表取締役:加藤 龍、以下「当社」)は、求人に応募前の求職者が外国人先輩社員への事前相談ができる外国人採用サービス「Jopus Connecter(ジョプスコネクター)」β版を、2021年6月1日(火)に提供開始いたします。 「Jopus Connecter」 採用企業向けサイト: https://connecter.jopus.net/company/ 求職者向けサイト : https://connecter.jopus.net/

最大19言語に対応した、セゴス社の多言語対応eラーニング講座の提供開始 <プレスリリース>

株式会社プロシーズは、研修・人材開発におけるヨーロッパ最大手のセゴス社とパートナーシップを締結し、セゴスが世界で展開している多言語対応のeラーニング講座を提供開始致します。

eラーニングシステム「LearningWare」が外国人材対応を加速。対応言語を4言語増やし、計8言語に <プレスリリース>

eラーニング事業を展開するプロシーズは、eラーニングシステム「LearningWare」の対応言語を4言語(韓国語・タイ語・インドネシア語・マレー語)追加いたしました。これにより合計8言語に対応したことになります。

インドネシア・スマトラ島の熱帯雨林回復へ1万本を植樹 日本からのボランティアも参加 今年で6回目 <プレスリリース>

インドネシアを拠点とする国際的な紙パルプメーカーであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)は2019年9月3日、インドネシア・スマトラ島のリアウ州で、インドネシアの政府・自治体、国際熱帯木材機関(ITTO)、同国の自然保護団体「ベランターラ基金」、地域住民、日本から参加した専門家、ボランティア、そして日本とインドネシアの関連企業の皆さんと協力して、苗木を植樹しました。この植樹活動は毎年この時期に実施してきており、今年で6回目。日本からはエイピーピー・ジャパンのタン・ウイ・シアン会長や社員、その関係者、一般ボランティアなどの計20名が参加しました。

新刊「ASEANの多国籍企業――増大する国際プレゼンス」(文眞堂) <プレスリリース>

ASEANに拠点を置く地元企業が越境経営を推進している。本書はこうした「ASEAN多国籍企業」の現状に統計・事例の双方から迫った。シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、インドネシア、ベトナムの企業が合計約90社登場。躍進するASEAN経済の新たな見所である「ASEAN多国籍企業」を徹底的に解説した。

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