このページの所要時間: 約 1分7秒
日本政府は、開発途上国における新型コロナウイルス感染症対策に貢献するための国連ボランティアを派遣することを決定した。
日本の外務省では、開発途上国における新型コロナウイルス感染症の影響を低減するため、国連ボランティア計画(UNV)と共に、日本人を国連ボランティアとして派遣する事業を立ち上げた。この事業では、国連ボランティア計画による選考過程を経て選ばれた13名の日本人を国連ボランティアとして開発途上国で新型コロナウイルス感染症対策に取り組む国際機関の現地事務所に派遣するものとなる。
ミャンマーには、30代の男性の情報管理専門家が国連開発計画(UNDP)に派遣される。東ティモールには、30代の女性の社会経済回復専門家が国連児童基金(UNICEF)に派遣される。フィジーには、30代の男性の水と衛生(WASH)専門家が世界保健機関(WHO)に派遣される。ウズベキスタンには、30代の女性のCOVID-19パートナーシップ推進事業担当官が国連常駐調整官事務所(RCO)に派遣される。これらの国連ボランティアは、派遣の準備が整い次第、約8か月間の予定でそれぞれの任地に派遣され、各国際機関が取り組む新型コロナウイルス感染症対策の一環として、保健・衛生・社会経済の回復といった様々な分野における業務に従事する予定である。
アセアン10カ国情報










高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
高市政権はスリランカの洪水対策を支援、21億円の無償資金協力
神奈川県の黒岩知事がベトナム訪問、ベトナム企業の神奈川県内誘致も
小池都政は外国人のため医療機関を多言語化に、病院に最大130万円補助金交付
大村知事の愛知県は外国人介護人材受入セミナーをパソナ系に委託
小池都政はシンガポールとイノベーション・スタートアップで連携
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
アップタイム・インスティテュート、インドネシアのデータ・センター業界の発展に向け、インドネシア・データセンター事業者協会(IDPRO)と覚書(MOU)を締結
パシフィック・ライフ・リー、クライアント成長支援のため市場リーダーシップを強化
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店