このページの所要時間: 約 1分8秒
富山県は、インドネシアから教育関係者が来県し、9月13日に県庁を表敬訪問することを発表した。
インドネシアからの一団が、富山県に訪問する目的は、富山・日本でSDGs環境を学び教育技術向上を目指す本邦研修の一環とするためである。なお、この訪問は、G7富山・金沢教育大臣会合応援事業に採択されている。
来訪する者は、ジャワ島より教育法人スマラク ファディラ・ハシム会長ほか4名、バリ島よりタバナン県 イグスティプトゥヌグラ・ダルマウタラ教育局長ほか2名、フローレス島より西マンガライ県 ヨハネス・ハニ教育局長ほか2名、ティモール島よりクパン市 ドゥムリアヒ・ジャニ教育局長ほか3名、(一社)インドネシア教育振興会より代表理事ほか6名、富山県議会より山崎宗良議員などの合計23名となる。富山県の対応者は、新田八朗 富山県知事、生活環境文化部長、県理事・生活環境文化部次長、国際課長となる。
なお、一般社団法人 インドネシア教育振興会は、2000年に設立された富山市のNGOとなる。このNGOは、インドネシアをはじめとする東南アジア諸国の子どもの人権擁護、教育環境の整備、教育機会の充実を図るとともに、日本と東南アジア諸国の市民的な相互理解と相互交流に貢献し、双方における環境・教育・文化福祉の向上発展に寄与する活動を目指している。
アセアン10カ国情報










経産省はマレーシアとエネルギー安全保障・エネルギー移行分野で協力意向
高市政権は日本人を海外旅行させる取組実施、5億円と174億円の公金投入事業
ラオス党幹部らが英利政務官へ表敬、約9000万円投入の人民革命党らへの研修で
山口県は韓国からのインバウンド拡大へ、視察ツアー・商談会を実施
富山県は県民らに多文化共生への考えや思いを聞かせ欲しいと、タウンミーティング開催
高市政権はクルーズ等の訪日旅客の受入促進に10億円投入、外国人が楽しむコンテンツ構築等
ベトナム人の就職先に群馬県企業を選んでもらうことを目指す、県はインターンシップ実施
自民党は高市総理に外国人政策で提言、母語支援員活用・多様な言語や食事の対応・自治体等への財政支援拡充
日ASEANで交通分野の更なる協力推進、気候変動影響等の講演も
自民党政権はUNDPのアフリカ支援を支援、150万ドル支援を30超プロジェクトで
BitGo、アンジェラ・アンをアジア太平洋地域担当マネージングディレクター兼BitGoシンガポール社長に任命
CnerG、モンスーン・カーボンを買収し、新興市場における環境コモディティの調達網を拡大
AIRSメディカル、TAアソシエーツからの戦略的成長投資を受け、AIを活用したMRIソリューションのグローバル展開を加速
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店