このページの所要時間: 約 0分58秒
三重県で、2025年度『外国につながる子どもの 発達支援通訳研修』が5月から7月にかけて実施される。
この研修の主催は、公益財団法人三重県国際交流財団(MIEF)となる。対象となる者は、「日本語と対象言語の両方で、高度な会話ができる方」「原則、全4回参加できる方」「研修修了後、三重県内で発達支援通訳パートナーとして活動できる方」となる。対象言語は、ベトナム語・スペイン語・ポルトガル語となる。受講料は、無料となる。募集人数は、各言語10人程度となる。
予定しているプログラムでは、第1回目は「子どもの心身の成長や発達課題、知能の捉え方」「検査について~ウェクスラー式、田中ビネー知能検査~」「支援者のメンタルヘルス」となる。第2回目は「医療機関の受診のながれ~子ども心身発達医療センターの場合~」医療機関へのアクセス」「専門用語確認」「短文アウトプット」「模擬通訳」となる。第3回目は「通訳論理」「ケースワーク」「メモ取り・通訳訓練法」となる。第4回目は「発達障がい児にかかる福祉と支援」「対応が難しいケース」「専門用語確認」「短文アウトプット」「模擬通訳」となる。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店