このページの所要時間: 約 1分5秒
日本の環境省は、ベトナムにおける化学物質管理政策の最新動向を紹介する事を目的として、「ベトナムにおける化学物質管理政策最新動向セミナー」を12月19日に海運クラブで開催する事を発表した。
日本の環境省では、国際的な化学物質対策についての国内関係者の理解と対処能力の向上と、諸外国の関係者との相互理解の向上による国際調和に向けた取組の加速化を目的とする化学物質国際対応ネットワークを運営している。このネットワークの活動の一環として、ベトナムにおける化学物質管理政策最新動向セミナーが開催される事となった。なお、ベトナムでは、化学物質の管理を進めるため「化学品法」が2007年に制定され、2008年から施行され、2009年に商工省に化学品庁が設立されており、化学品庁により国家化学品インベントリの整備が進められ今年の10月にインベントリへの申請受付が締め切られている。
予定しているプログラムは、環境省から開会挨拶、ベトナム天然資源環境省ベトナム環境総局、北部環境モニタリングセンター次長から「ベトナムにおける化学物質関連法令及び化学物質管理に関する概要 (仮題)」、ベトナム商工省 ベトナム化学品庁から「ベトナムにおける化学物質管理政策に関する最新動向(仮題)」が行われる予定である。
アセアン10カ国情報










環境省はインドネシアと環境分野における協力で議論
小池都政は外国人の妊娠・出産の支援をサポート、講師は日本で出産する理由は母国に医療・保険が整っているなら臨月まで日本で働かないと
高市政権はウクライナの緊急復旧・経済復興等を支援、62億円の無償資金協力
総務省はシンガポールと情報通信分野の協力を一層推進へ、AI・量子暗号通信等
神奈川県のモスクで地域防災の視点で語り合う異文化理解、日本で生まれ育ったムスリムが講師
国際協力銀はインドネシアの国営石油会社プルタミナと協力覚書更新
人道支援資金の減少が深刻化の中で日本のUNHCR親善大使がヨルダン訪問、支援を続ける必要があると
フィリピン大統領は日本の防衛装備輸出を歓迎、日本軍のフィリピンでの訓練等もと
難民・移民を応援するチャリティフェスが教会で開催、クルド等の食べ物が集合
B2C2とソリダス・ラブズ、機関投資家水準の仮想通貨ネイティブの市場健全性を強化する提携を発表
3Dインベストメント、日鉄ソリューションズに対し、親会社への預け金に関する株主提案を実施し、株主向けプレゼンテーションを公開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店