このページの所要時間: 約 1分11秒
日本の国土交通省は、日本の質の高い物流システムの海外展開の促進に向けて、「日フィリピン物流政策対話」と「日フィリピンコールドチェーン物流ワークショップ」をWEB会議形式で開催した。
「日フィリピン物流政策対話」では、日本からは、6月に閣議決定した総合物流施策大綱の概要を紹介し、物流を取り巻く環境変化や対策と新型コロナウイルスの物流への影響等を紹介した。フィリピンからは、コストの低減や効率化等による物流の改善に向け、2018年に官民連携により策定された10の優先事項及びそれぞれの進捗状況等についての説明が行われた。フィリピンにおける物流課題は、『外資規制について』『輸入における税関審査の遅延について』『フィリピンにおける交通渋滞について』として、説明が行われた。
「日フィリピンコールドチェーン物流ワークショップ」は、『コールドチェーン物流を支える物流機器や技術等の紹介』『コールドチェーン物流の構築に向けた支援策の紹介』『コールドチェーン物流サービスの標準化の重要性』『フィリピンにおけるコールドチェーン物流サービス』が行われた。物流機器や技術などの紹介では、DENBA JAPAN 株式会社、日通商事株式会社、日本フルハーフ株式会社、日軽パネルシステム株式会社、ダイキン工業株式会社、株式会社前川製作所、株式会社 IHI 物流産業システムから、各社の物流機器等が紹介された。
アセアン10カ国情報










山本知事の群馬県はベトナム等の海外人材インターンシップのトライアル
茂木大臣の外務省は外国人が地域・職場に溶け込み活躍するようにと
高市政権は日本人だけではなく外国人の高校学びなおしも支援、最大で年29万円支給
ASEAN+3観光大臣会合、ASEANからは日本に大阪・関西万博の盛況祝意
農水省はコーシャ食品(ユダヤ教の食事規定)輸出支援セミナー
鹿児島県は外国人介護人材受入れ採用・定着を支援
福岡県はタイ・バンコクと社会課題解決に向けたビジネスプラン作成へ
高市政権はカザフスタンの貨物検査の強化支援、7億円の無償資金協力
熊本県で人権セミナー、パックンマックンと考えるこれからの多文化共生
自民党政権のもとで外国人労働者数は過去最多257万人、ベトナム・中国の順
3Dインベストメント、東邦ホールディングスによる買収防衛策に基づく情報提供要請へ回答書を提出、及び「不公正なプロセス」に対する懸念を表明
フライトセーフティ・インターナショナル、シンガポールでGulfstream G700フル フライト シミュレータのFAA承認を取得
アジア太平洋企業、Oracle Cloudの近代化を加速
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店