このページの所要時間: 約 0分53秒
在ラオス日本大使館は、ラオスの知的障害者を支援するプログラムへの支援を実施する事を発表した。
ラオスでは、日本政府とアジアの障害者活動を支援する会(ADDP)が連携して事業を行う「ラオスにおける知的障害者社会自立のための生活・就労支援プログラム」が実施されていた。この事業は、知的障害者協会や労働社会福祉省と連携したうえで、ラオスで支援が遅れている知的障害者を対象として、接客・清掃・農作業・手工芸品製作等の職業訓練を実施し、ラオス企業への就職や収入向上のための活動を通じて、障害者の社会自立を達成するための基礎能力を構築することを目指しているものである。
この支援プログラムは2017年2月から2020年1月の3年間にわたって実施されるものであり、今回は3年目となるプログラムにたいして総額217,908米ドルの贈与契約が実施された。署名式は在ラオス日本国大使館で実施された。なお、昨年には総額195,689米ドルの支援が実施されていた。このプロジェクトは、今年が最終年となる。
アセアン10カ国情報










齋藤知事の兵庫県では『韓国語ではなそう!』開催、韓国に興味がある人募集
北海道はインドネシア送出機関を紹介、ムスリム受入では食事会の店選定と1日5回の祈りに配慮すべきと
高市政権でもUNDPと協力継続、中央アジア防災体制強化支援に490万ドル拠出
岸田元首相はフィリピンが日本からの石油協力支援を受けるのを期待、100億ドル協力枠組みで
茂木外相はザンビアで日・ザンビア外相会談、3月には約5万ドルの無償資金協力
高市政権は国籍限定せず日本人以外も採用し活躍できる環境が必要と、グローバル化で
大村知事の愛知県は公金投入で日本の若者のベトナム等への海外渡航を後押し
高市政権はジンバブエの稲作の増産等を支援、4億円の無償資金協力
農林水産省の大臣政務官がブルネイ訪問、肥料の安定供給等で意見交換
鈴木知事の静岡県はインバウンド誘客拡大でインバウンド通信を発行
FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
ブラックハット・アジア2026、APAC地域の企業がサイバー防衛を強化するなか、AIセキュリティとクラウドインフラに関する重要なインサイトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店