このページの所要時間: 約 0分55秒
日本の外務省は、フィリピンと米国と韓国から高校生30人が、日本への理解を深めることなどを目的として、10月28日から11月6日まで来日する事を発表した。
この来日は、対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト/JENESYS2018」の一つとして実施されるものである。「カケハシ・プロジェクト」と「JENESYS2018」は、日本と北米又はアジア大洋州の各国・地域との間で、海外将来を担う人材を招へいもしくは派遣して、対日理解の促進を図るものである。「カケハシ・プロジェクト」は北米地域、「JENESYS2018」はアジア大洋州を対象としている。今回は、韓国・アメリカ・フィリピンから合計で30人の高校生が訪日する。
来日する一行は、東京と沖縄を訪問して現代詩を通じた交流会に参加し、ホームステイ・学校交流・文化体験等を行い、日本に関しての理解を深める機会を持つ予定である。この交流を通じて、参加者たちに日本の魅力に触れて貰い、日本との友好関係の橋渡しとしての役割を担ってもらう事を期待している。
アセアン10カ国情報










ミャンマー避難民への国際社会からの支援が縮小と、高市政権は5億円無償資金協力
農水省は優良外食産業表彰を発表、大臣賞に外国人材採用の企業選出、韓国料理関係も
横田知事の広島県はインド人材セミナー、インド人材の持つ魅力や可能性を紹介
国際協力銀は八州電工のベトナム展開支援、りそな銀行との協調融資
茂木外相はモザンビークの社会サービスのアクセス改善支援、UNHCRに10億円無償資金協力
三重県は中小企業の輸出先のタイ等への多角化を支援、最大100万円の補助金交付
高市政権はコートジボワールの道路インフラ整備等を支援、16億円の無償資金協力
小池都政はウクライナ避難民支援連携フォーラム、即時帰国が2%で日本定住希望が60%
山形県は農業でカンボジア・インドネシア等から外国人材受入の試行、月15万円の補助金投入
茂木外相はウズベキスタンの水資源管理支援、UNDPに寛大な7.2億円の財政支援
Radian Arc、VNPT、Blacknut、ベトナムでGPUインフラの展開を開始、クラウドゲーミングとAIサービスを実現
次なる世界的AIトレンドには「顔」がある:Kindred Labs、IPX(LINE FRIENDS、BT21)と提携し、キャラクターを日常のAIへ
Yubicoがシンガポールに世界で3つ目となるAPAC本部が設立アジア太平洋地域での成長を加速
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店