このページの所要時間: 約 0分56秒
国土交通省は、ベトナムとの水分野における協力を促進するため、ベトナム農業環境省との覚書の署名・更新を実施したことを発表した。
日本の国土交通省とベトナムの農業環境省は、2013年に「水防災及び気候変動適応策の分野における協力に係る覚書」を締結しており、その後は覚書を更新しながら継続して協力を進めていた。
今回は、署名・更新した現覚書に基づく協力期間が今年12月に終了するため、日本の技術・ノウハウの活用に対するベトナム側のニーズが高いことから、覚書の更新を行うこととなった。
覚書の協力内容は、災害リスク管理及び水に関する気候変動対策に関する内容となる。具体的には、『計画、設計、建設、維持管理のための基準と規制』『減災、水資源管理、水に関する気候変動対策を含む災害リスク管理のための運用:システム設計、技術交換、設備支援』『暴風雨、洪水、フラッシュフラッド、地すべり、浸水、渇水、塩害、海岸侵食の防止、河川流域の統合洪水管理、ダム運用、運用しながらのダム再生、ダムの安全管理に関する技術適用』『職員の能力向上』などとなる。
アセアン10カ国情報










いなば食品のタイの事業拡大を支援、国際協力銀
休眠預金等交付金の活用で外国ルーツ住民支援のNPO等に総額1.3億円の助成
高市政権はスーダンの経済復興等を支援、国連開発計画に194万ドル提供
北海道はマレーシアで道産水産物等の販促キャンペーン、インバウンド市場に
小池都政は外国人留学生の就職支援、教職員向け情報交流・勉強会
大分県は多文化共生モデル構築に165万円投入、ごみ分別等のマナー研修
フィリピンと天然資源・観光等で意見交換
大村知事の愛知県は中国渡航委託に約1,299万円投入も仕様書等を公開せず、審査の問合せにも応じないと明記
長野県は県内中小企業の海外展開を支援、ベトナム・タイ等の工業製品展示会に出展
高市政権でも外食産業の外国人労働者の受入拡大へ、来年から育成就労制度で
FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店