このページの所要時間: 約 0分51秒
日本の海上自衛隊は、護衛艦「てるづき」が3月21日から3月26日の日程でマレーシアのランカウィ周辺海空域で開催されるマレーシア海軍主催の国際観艦式とマレーシア海軍主催の多国間海上演習に参加する事を発表した。
派遣される部隊は、第6護衛隊司令が指揮する護衛艦「てるづき」となり、人員は220人程度となる予定である。「マレーシア海軍主催国際観艦式」では国際観艦式へ参加し、参加国との相互理解と友好親善を図り、派遣された隊員達の国際感覚の育成を図る。「マレーシア海軍主催多国間海上演習」では戦術運動や立入検査訓練等を実施し、参加した海上自衛隊の戦術技量の向上を図り、参加国との相互理解を深める事を図る。
日本政府ではマレーシア海軍との協力を進めている。2月にはマレーシアの海軍司令官が日本に訪問し、海上自衛隊の司令官等との会談を実施している。また、日本政府は解役となる巡視船「えりも」「おき」をマレーシア海上法令執行庁(MMEA)に供与している。
アセアン10カ国情報










齋藤知事の兵庫県は企業のベトナム人受入支援で最大1,750万円投入
富山県は外国人材活躍・多文化共生推進を検討、新田知事等が出席
自民党政権はガーナの子供保護の資金不足の対応支援、UNICEFに230万ドル資金協力
国交省は日マレーシア物流政策対話、コールドチェーン物流サービスの海外展開へ
高市政権でも資産運用立国を継続、片山さつき大臣が米国で明言
愛知県はベトナム進出支援セミナー、住友商事と連携
静岡県は韓国多文化都市協会との交流で多文化共生の推進を明言
自民党は高市総理に育成就労制度での外国人受入で担い手不足の解消を目指すよう提言
タイ副首相兼財務大臣は日本の片山財相と中国の藍財政部長と面会
高市政権はアジア・中東のエネルギー強靱化等を支援、約6,000億円の支援枠を創設
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店