このページの所要時間: 約 1分4秒
石破政権では、バングラデシュ人民共和国における食料ニーズと長期的な食料安全保障の改善を支援するため、USAIDの大幅な対外支援打切により資金不足が懸念されている世界食糧計画(WFP)に対して5億円の資金提供を実施していたことが明らかになった。
日本の外務省によると、2月27日、バングラデシュ人民共和国の首都ダッカにおいて、駐バングラデシュ人民共和国日本国特命全権大使と、世界食糧計画(WFP)在バングラデシュ事務所代表兼所長との間で、供与額5.00億円の対バングラデシュ無償資金協力「サイクロン及び洪水で被災したコミュニティのためのインフラ復旧計画(WFP連携)」に関する書簡の署名・交換が実施された。
在バングラデシュ日本国大使館によると、署名式典にて日本の大使は「このプロジェクトにより、洪水とサイクロンによる最も深刻な被害を受けた地区のインフラが復旧することを期待しています。このプロジェクトは、人命救助と復興の取り組みを拡大するために不可欠です。日本は持続可能な解決策に向けて引き続き取り組み、WFPなどの国際機関と協力していきます。拠出は、当面の食料ニーズへの対応と、同時に長期的な食料安全保障を改善する資産の再建に充てられます」などとの旨を述べている。
アセアン10カ国情報










国際協力銀がベトナムでの日本企業の化学薬品の販売事業を支援、埼玉りそなと協調融資
高市政権でも国費外国人留学生制度を継続、176億円投入
外国人が低廉賃貸を借りるため生活保護の人が借りられない状況に、東京都の部会で
JICAはベトナム地方中小零細事業者を支援、5,000万ドル融資
長野県に国際交流推進で中国と韓国の国際交流員が着任
齋藤知事の兵庫県は企業のベトナム人受入支援で最大1,750万円投入
富山県は外国人材活躍・多文化共生推進を検討、新田知事等が出席
自民党政権はガーナの子供保護の資金不足の対応支援、UNICEFに230万ドル資金協力
国交省は日マレーシア物流政策対話、コールドチェーン物流サービスの海外展開へ
高市政権でも資産運用立国を継続、片山さつき大臣が米国で明言
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店