このページの所要時間: 約 1分5秒
海上自衛隊の海上幕僚監部は、第28回インド太平洋海軍大学セミナー(IPNCS)を2月3日から7日にかけて開催することを発表した。
このセミナーを開催する目的は、海上自衛隊の防衛交流の一環として、セミナー参加者との交流を通じて相互理解を促進し、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に寄与することとなる。
予定しているスケジュールは、2月3日 開会式、基調講演、部隊研修、レセプション、4日 研究会Ⅰ、5日 研究会Ⅱ、研究会Ⅲ、6日 総合討議、閉会式、7日 文化研修となる。実施機関は、海上自衛隊幹部学校となる。実施場所は、『開会式、基調講演、研究会、総合討議及び閉会式:海上自衛隊幹部学校』『部隊研修:防衛省・自衛隊(市ヶ谷地区)』『文化研修:東京都内』となる。
参加する者は、海軍大学等の海軍大佐の教官、研究者又はこれに相当する海軍軍人となる。参加表明国は、ASEAN地域からはインドネシア共和国、カンボジア王国、シンガポール共和国、タイ王国、フィリピン共和国、ブルネイ・ダルサラーム国、ベトナム社会主義共和国、マレーシア、その他の地域からはアメリカ合衆国、イタリア共和国、インド共和国、英国、オーストラリア連邦、カナダ、大韓民国、中華人民共和国などの、合計22か国となる。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店