このページの所要時間: 約 1分6秒
静岡県は、令和3年度 第3回 静岡県多文化共生審議会を1月19日に開催する。
静岡県では、「静岡県多文化共生推進基本条例」に基づいて設置されている「静岡県多文化共生審議会」を定期的に開催している。今回は、令和3年度における第3回会議が開催されることとなった。
今回の審議会の議題は、次期「ふじのくに多文化共生推進基本計画」の策定、令和3年度 静岡県多文化共生推進本部プロジェクトチームの取組、となる。この委員は、浜松磐田信用金庫 (一社)磐田国際交流協会 理事、静岡文化芸術大学 文化政策学部 教授、(株)小林製作所、名古屋出入国在留管理局 首席審査官、(一社)静岡県医師会 副会長、浜松商工会議所 会頭、(一社)静岡県商工会議所連合会 会長、沼津市自治会連合会 会長、常葉大学経営学部 教授、藤枝市立葉梨中学校 校長、静岡県立大学国際関係学部 教授、(特非)浜松外国人子ども教育支援協会TOMO2 顧問、静岡県弁護士会登録司法通訳、沼津商工会議所 副会頭、静岡県多文化共生総合相談センター相談員で構成されている。
川勝平太静岡県知事は、メディアなどのインタビューの際に、50年後の静岡県像は、性別・宗教・国籍に関係なく多文化共生・多民族共生の社会にしなければならないとの見解を示している。
アセアン10カ国情報










パナソニックがベトナム・フィリピンで使用済み家電の回収・再資源化実証
24億円の無償資金協力での国立サモア大学保健学部施設改善の起工式が開催
大村知事の愛知県はインバウンド促進へ、中華圏等向け事業者に委託
高市政権はネパールの国際空港の施設整備支援、28億円の無償資金協力
熊谷知事の千葉県は学生を国際社会に貢献するグローバル人材に、マレーシア等
アジア・太平洋電気通信共同体の研修が開催、カンボジア・マレーシア等が参加
小池都政は性自認と性的指向の理解浸透へ、株式会社シャフトが都から受託でセミナー開催
高市政権はイエメン・ジブチの緊急人道ニーズ対応、1,000万ドル無償資金協力
金融庁はカンボジア・ラオス等に保険規制等で意見交換
高市政権はワーキングホリデー外国人材の受入整備へ、選定結果の個別問い合わせは拒否
BILTIR史上最大規模のカンファレンス、グローバル(再)保険業界のけん引役としてのバミューダの存在感を示す
Bentley Systems、2026 Year in Infrastructure Awardsの受賞プロジェクトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店