このページの所要時間: 約 0分48秒
日本政府は、ベトナム政府に対して約170万回分のワクチンを追加的に直接供与する。
1月25日に実施された外務大臣会見の際に、林外務大臣は冒頭で「新型コロナワクチンの需要が確認をされたガーナ、ケニア、マラウイ、ナイジェリア、カメルーンの5か国に対して、調整が整えば日本で製造したアストラゼネカ社製ワクチン合計約220万回分を、COVAXファシリティを通じて供与することを決定しました。これらの供与は、日本からサブサハラ・アフリカに対する初めての供与になります。ワクチンは、準備が整い次第、順次、輸送する予定です。また、先日、インドネシアに約270万回分のワクチンを追加的に直接供与をしたところですが、今般、ベトナムに対しても約170万回分のワクチンを追加的に直接供与することを決定し、本日から順次輸送予定です。これらの供与により、日本によるワクチン供与実績は、約4,200万回分になります」との旨を述べた。
アセアン10カ国情報










NPOが多⽂化共⽣の次の⼀歩を考える、もう既に次のステージへと進みつつあると
国交省はASEANとスマートシティの協力で議論、事例の共有等
高市政権はサモアの医療体制強化を支援、4.7億円の無償資金協力
神奈川県で外国人材定着・多文化理解セミナー、仕事も生活も楽しくなれば定着率UP
農水省が外国人の若手農林水産研究者を表彰、マレーシア・ラオスの過去受賞者が講演
高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
TVSモーター・カンパニー、EICMA 2026にて量産向け4モデルを発表し、欧州での体制を強化
ヒストソニックス、シンガポールで規制当局の認可を取得し、アジア太平洋地域での事業拡大で前進
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店