このページの所要時間: 約 0分55秒
在マレーシア日本大使館は、マレーシアにおける「日本食普及の親善大使」に、リン・テック・チョン・トーマス氏と川崎直也氏が就任したことを発表した。
「日本食普及の親善大使」は、海外の日本料理関係者等に専門的な視点からアドバイスを行うなど、国内外で日本食・食文化を継承・普及してもらうため、農林水産省が任命を行っているものである。
リン・テック・チョン・トーマス氏は、Entwine Consultancy社に所属し、マレーシアにおける日本酒普及の第一人者として、数多くの日本の酒蔵と連携し、マレーシアのレストラン関係者やインポーター等に、日本酒を中心とした日本食文化の普及活動を行っている。
川崎直也氏は、クアラルンプールにおいて、「寿司織部」のマスターシェフを務めており、長年にわたる日本食シェフとしての経験を活かし、寿司をはじめとした日本料理の紹介等を通じ、日本食・日本食文化の普及に貢献している。
なお、海外における日本食普及の親善大使は、海外で87人、日本国内で58人、合計で145人いる。
アセアン10カ国情報










高市政権はウクライナの医療体制強化と公正報道の確保等を支援、62億円無償資金協力
福岡県はグローバル人材育成プログラム成果報告会、ベトナム現地で研修
高市政権はケニアの衛生改善を支援、USAIDからの支援減少UNICEFに6億円無償資金協力
フィリピン・アメリカと共同訓練、海上自衛隊のP-3C等が参加
アルゼンチン産牛肉の輸入解禁へ、鈴木農水相は国産への影響は現時点では不明と
茂木外相は避難民受入のエジプト支援で約5億円無償資金協力、大きな外交的意義があると
マレーシアで天皇誕生日祝賀レセプション開催、民生用原子力・AIの連携強化等
高市政権はマーシャル諸島の食料生産増加を支援、国際移住機関に2億円無償資金協力
国際海事機関の事務局長がフィリピン訪問、日本郵船の研修所・商船大学を訪問
インドのヨギ首相は日本を日の出ずる国と、山梨県は実質的な交流を先導すると
Hungry Studioの「ブロックブラスト」、Sensor Tower APAC Awards 2025で「Best Puzzle Game」受賞
ブラックハット・アジア2026、AIの脅威とサプライチェーンの脆弱性に関する画期的な調査を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店