このページの所要時間: 約 1分3秒
在ラオス日本大使館によると、ラオスに到着する外国人を対象とした医療用モニタリング機器と保険の適用が開始されており、ワッタイ空港到着時に現金で300ドル徴収される見込みとなっている。
ラオスでは、3月2日にCOVID-19対策特別委員会が、ラオスに到着する外国人を対象とした医療用モニタリング機器と保険の適用開始するため、「3月3日からワッタイ空港で試験運用を開始し、その後、ほかの陸路国境検問所に対象を拡大する」「国際機関・国連機関・そのほかラオス政府内に事務所を設置する国際機関職員、外交官、及びその家族は、2021年2月28日付勧告第3078号の措置に基づくものとする」「関連部局は、一般個人・外国人受入企業に対し、2021年2月28日付勧告第3078号の措置を周知し、同措置に基づく対応を要請すること」との通知が行われている。
現状では、ワッタイ空港到着時に現金で300ドルを徴収される見込みとなっている。内訳は、COVID-19保険料が100ドルとなり、返金はない。COVID-19検査及びモニタリング機器が84ドルとなり、返金はない。機器の保証金は116ドルとなり、自己隔離後に返金される。なお、この金額などは、今後変更される可能性がある。
アセアン10カ国情報










鹿児島県は外国人介護人材受入れ採用・定着を支援
福岡県はタイ・バンコクと社会課題解決に向けたビジネスプラン作成へ
高市政権はカザフスタンの貨物検査の強化支援、7億円の無償資金協力
熊本県で人権セミナー、パックンマックンと考えるこれからの多文化共生
自民党政権のもとで外国人労働者数は過去最多257万人、ベトナム・中国の順
神奈川県とDeNAは多文化共生社会の実現で連携・協力へ
三重県はインドネシア人の受入支援
高市政権はタリバンが武力支配のアフガニスタンの気候変動対策を支援、8億円無償資金協力
経産省らはベトナムとオープンイノベーション加速でピッチ開催
神奈川県は中国人の大学院進学や就職を支援、パソナが中国籍先輩留学生との交流会を運営
フライトセーフティ・インターナショナル、シンガポールでGulfstream G700フル フライト シミュレータのFAA承認を取得
アジア太平洋企業、Oracle Cloudの近代化を加速
BitGo Holdings、ニューヨーク証券取引所での上場を祝う
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店