このページの所要時間: 約 1分2秒
在インドネシア日本大使館は、石井大使がインドネシアの労働大臣と国防大学への訪問やJTグループの工場の見学などを実施した事を発表した。
ハニフ・ダギリ労働大臣への表敬訪問は、経済部長・書記官の同行のもとで10月31日に実施された。石井大使とハニフ労働大臣は、日系企業の労働分野での投資環境改善やEPAに基づく看護師・介護福祉士候補者の受入れや11月から施行される新しい外国人技能実習制度等に関しての意見交換を実施した。
JTグループ「PT.Karyadibya Mahardhika(KDM)」社のたばこ工場への訪問は、書記官の同行のもとで11月1日に実施された。この訪問では、手巻たばこ・機械巻たばこ工場の見学を行った。KDM社は2008年に設立されており、インドネシア国内9工場でアパッチ・ブランド等のクレテックたばこを製造・販売しており、約2%の市場シェアを占めている。
インドネシア国防大学への訪問は、防衛駐在官の同行のもとで11月15日に実施された。この訪問では、『防衛外交』についての講演を実施した。講演には、学校長などの約250人の学生が参加しており、災害救援に係る日本の取組に関して活発な質疑応答が実施された。
アセアン10カ国情報










高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
群馬県は外国人が役職に就任した事業者等を多文化カンパニー認証、県を働く場に選んでもらう
住友商事と阪急電鉄はフィリピン・マニラ首都圏の都市鉄道で省エネ化実証事業
高市政権はWFPに3億円無償資金協力、モザンビークは食料支援ニーズが高いと
小泉防衛大臣とマレーシア国防大臣は防衛相会談を実施
外務省は日本の繁栄・国益のためにODAの国際協力が必要と、1.7億円事業の一つのフェスタで
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
ドバイ文化芸術庁(Dubai Culture and Arts Authority):ドバイが2025年の文化・クリエイティブ産業における新規FDIプロジェクト誘致で世界第1位に
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店