このページの所要時間: 約 1分3秒
カンボジアの若手政治関係者10名が、日本の複数政党制民主主義を学ぶため、1月23日から31日までの日程で来日する。
この若手政治関係者の来日は、対日理解促進交流プログラム「JENESYS2019」のASEAN招へい第19陣として実施されるものである。この事業を実施する団体は、株式会社JTBとなる。訪日する一行は、「日本の複数政党制民主主義」をテーマとして、東京都内で講義の聴講や立法・行政・司法関係機関の訪問等を行うとともに、東京オリンピック・パラリンピックのカンボジアのホストタウンに登録されている徳島県を訪問して、同県の地方行政や文化関連施設等を視察し、日本について理解を深める機会を持つ。
予定している一団のスケジュールは、1月23日に来日し、オリエンテーション、有識者による講義、外務省訪問、24日にカンボジア和平関係者との面会、最高裁判所見学、25日から26日にかけて東京都八王子市訪問、八王子市選挙管理委員会からの説明、街頭活動、期日前投票、投開票視察など、27日から28日にかけて徳島県訪問、県庁訪問、文化体験など、29日に衆議院見学、日カンボジア友好議連表敬、30日にワークショップ、成果報告会など、31日に離日、となる。
アセアン10カ国情報










パナソニックがベトナム・フィリピンで使用済み家電の回収・再資源化実証
24億円の無償資金協力での国立サモア大学保健学部施設改善の起工式が開催
大村知事の愛知県はインバウンド促進へ、中華圏等向け事業者に委託
高市政権はネパールの国際空港の施設整備支援、28億円の無償資金協力
熊谷知事の千葉県は学生を国際社会に貢献するグローバル人材に、マレーシア等
アジア・太平洋電気通信共同体の研修が開催、カンボジア・マレーシア等が参加
小池都政は性自認と性的指向の理解浸透へ、株式会社シャフトが都から受託でセミナー開催
高市政権はイエメン・ジブチの緊急人道ニーズ対応、1,000万ドル無償資金協力
金融庁はカンボジア・ラオス等に保険規制等で意見交換
高市政権はワーキングホリデー外国人材の受入整備へ、選定結果の個別問い合わせは拒否
BILTIR史上最大規模のカンファレンス、グローバル(再)保険業界のけん引役としてのバミューダの存在感を示す
Bentley Systems、2026 Year in Infrastructure Awardsの受賞プロジェクトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店