このページの所要時間: 約 1分11秒
山本一太知事の群馬県は、ぐんま多文化共創シンポジウムを令和6年1月23日に開催する。
群馬県では、国籍、民族等の異なる人々が、多様性を生かして共に地域に新たな活力を創り出す多文化共創社会を目指している。
今回は、多文化共創のロールモデルである県内事業者と外国人材・共生の専門家をシンポジストに招き、外国人材と日本人が共に活躍できる社会について考えるシンポジウムを、独立行政法人国際協力機構(JICA)東京センターとの共催により開催することとなった。
予定しているプログラムは、【シンポジストによる意見交換】【令和5年度群馬県多文化共創カンパニー紹介】となる。
【シンポジストによる意見交換】では、モデレーターを群馬県の山本一太知事として、意見交換テーマを「外国人材と共創した自社の取組について」「外国人材と一緒に働く上で大切にしていること」「多文化共創社会を実現するために群馬県、県内事業者がするべきこと」などとして意見交換が行われる。
【令和5年度群馬県多文化共創カンパニー紹介】では、株式会社栄光製作所、三進工業株式会社、株式会社柴田合成の紹介が行われる。
なお、群馬県のぐんま暮らし・外国人活躍推進課からは、『群馬県では多文化共生・共創を推進しています。ただ、それは「日本文化を否定」するものではありません』との意見が当編集部に寄せられている。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店