このページの所要時間: 約 1分3秒
埼玉県は、2023 日本語教室ボランティア研修(経験者向け)を令和6年1月28日に開催する。
主催者によると、この研修は【令和4年12月現在、埼玉県内に在住する外国人の数は212,624人で、県民の34人に1人が外国人です。地域に住む外国人が増え、日本語がほとんど話せない方と接することも増えてきました。初学者への対応は、地域でも学校でも苦心されているようです。この研修を通して言語でのやり取りを含めた初期の対応や外国から来た人たちとの共生について考え、彼らに寄り添い、日本語で楽しくコミュニケーションができる方法を学び合いましょう】となる。
対象となるのは、埼玉県在住、在勤、在学の者となる。講師は、地球っ子クラブ2000代表・埼玉県日本語教育コーディネーター、あそび舎てんきりん代表・埼玉県日本語教育コーディネーターとなる。
予定しているプログラムは、『初めて来た外国人参加者と笑顔で楽しい時間をつくるために(日本語を初めて学ぶ外国人が教室に来たらどうしていますか。その方が日本語を学ぶ目的・ゴールを理解して、一人ひとりに寄り添った活動につなげます)』『実際の取組を通して』『グループワーク ~立場を替えると見えてくるもの~』となる。
アセアン10カ国情報










小池知事の東京都は外国人子供向け安全啓発講座、万引きは犯罪とも
人身売買問題と日本での不法就労目的でのタイ人渡航問題を協議
高市政権はジブチの子供の健康状態の改善支援、ユニセフに8.5億円無償資金協力
日米共同でASEANサプライチェーンの重要鉱物リサイクルへ
JICAはアフリカの医療整備支援で300万ドル出資
自民党政権は外国からの訪日教育旅行を促進、中国がアメリカを超える
愛知県は県民税負担等の7,795万円投入事業で外国人従業員向け日本語研修
マレーシアで日本大使が特別講義、刺身・ナシレマの両国を代表する食を切り口に
高市政権は外国人留学生の日本国内の就職率向上へ、留学生就職促進教育プログラム
東京都・杉並区で多文化共生NPO交流会、coop地域貢献の助成
身も凍る冬のサスペンス・スリラー、スコネックの『Who's at the Door?』が2025年韓国ゲーム大賞にノミネート
ISG、「2025年ISGパラゴン・アワード™アジア」の受賞者を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店