このページの所要時間: 約 1分9秒
多文化共生都市宣言を行っている東京都の立川市は、NPOや朝鮮学校の会などと協力し、「第15回世界ふれあい祭」を11月11日から12日に開催する。
「第15回世界ふれあい祭」は、『たちかわ楽市2023』における、昭和記念公園みどりの文化ゾーンで開催されるものとなる。主催はNPO法人たちかわ多文化共生センター (TMC)となり、共催は立川市となる。協力するのは、(公社)立川青年会議所 、立川国際友好協会、西東京朝鮮第一初中級学校オモニ会、NPO 立川ニューカレドニア交流支援ネットワークとなる。イベントでは、【各国文化紹介コーナー】と【世界に飛び出せ!立川っ子】が実施される。
【各国文化紹介コーナー】では、16か国以上(アフガニスタン・イラン・インド・ウガンダ・ウクライナ・エジプト・キルギス・スペイン・タイ・ニューカレドニア・パラグアイ・パキスタン・ブルキナファソ・ブータン・ペルー・ラオス)の国の特産品やお料理、飲み物の販売が楽しめる。
【世界に飛び出せ!立川っ子】では、日本語と英語で紙芝居「きたかぜとたいよう」「ピーターラビットのお話」を楽しむものとなる。
なお、立川市は、立川市多文化共生都市宣言を、平成28年12月19日に実施しており、やさしい気持ちで人や文化を受け入れるとともに多文化共生の輪をひろげるとしている。
アセアン10カ国情報










高市政権はウクライナの医療体制強化と公正報道の確保等を支援、62億円無償資金協力
福岡県はグローバル人材育成プログラム成果報告会、ベトナム現地で研修
高市政権はケニアの衛生改善を支援、USAIDからの支援減少UNICEFに6億円無償資金協力
フィリピン・アメリカと共同訓練、海上自衛隊のP-3C等が参加
アルゼンチン産牛肉の輸入解禁へ、鈴木農水相は国産への影響は現時点では不明と
茂木外相は避難民受入のエジプト支援で約5億円無償資金協力、大きな外交的意義があると
マレーシアで天皇誕生日祝賀レセプション開催、民生用原子力・AIの連携強化等
高市政権はマーシャル諸島の食料生産増加を支援、国際移住機関に2億円無償資金協力
国際海事機関の事務局長がフィリピン訪問、日本郵船の研修所・商船大学を訪問
インドのヨギ首相は日本を日の出ずる国と、山梨県は実質的な交流を先導すると
Hungry Studioの「ブロックブラスト」、Sensor Tower APAC Awards 2025で「Best Puzzle Game」受賞
ブラックハット・アジア2026、AIの脅威とサプライチェーンの脆弱性に関する画期的な調査を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店