このページの所要時間: 約 1分1秒
長野県は、日中国交正常化50周年記念として、長野県の高校生が中国河北省の中高生とオンライン囲碁交流大会を10月6日に行うことを発表した。
長野県によると、2022年は日中国交正常化から50周年を迎え、来年は長野県と中国河北省が友好都市提携を結んでから40周年となるとしている。そのため、このような節目を契機として、中国との交流を更に深めていくため、オンラインで囲碁交流大会を実施することとなった。
交流の内容は、オンラインによる囲碁の対戦(6試合)となる。参加する者は、長野県側は伊那北高等学校の囲碁部の者たち、河北省側は河北省の中学生及び高校生の者たちとなる。
長野県は中国の中国河北省と友好活動を進めており、河北省出身で大型国営企業などに勤務した経験がある者などを国際交流員として受け入れている。なお、長野県日中友好協会は、「日中関係は今後も紆余曲折が予想されますが、我が国としても対米一辺倒の思潮に押し流されることなく14億の人々が住む、歴史的にも経済的にも深いかかわりを持つ隣国中国と、不再戦・平和友好・覇権反対を大切にして安定的な友好協力関係を築いて行きたいものです」との旨の見解を示している。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店