このページの所要時間: 約 1分4秒
愛知県は、「2020年度外国人県民による多文化共生日本語スピーチコンテスト」の本選出場者20名が決定したことを発表した。
愛知県では、外国人県民が自分の思いや考えを日本語で伝えようとする意識の高揚を図るとともに、多文化共生に対する県民の理解を促進するため、2015年度から、「多文化共生日本語スピーチコンテスト」を開催している。今回開催される6回目では、より幅広い層の外国人県民の方に参加いただけるよう、従来の「小学生の部」及び「中学生の部」に加え、「高校生以上一般の部」を新設していた。
今回は、第一次審査で選ばれた本選出場者20名が決定した。今年度の本選は、愛知県図書館での開催を予定していたが、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、会場での発表は中止することとし、スピーチの様子を事前に動画撮影して、映像審査により行われる形式に変更された。
小学生の部は8名が選ばれ、それぞれがインドネシア語・ポルトガル語・タガログ語・スペイン語・スペイン語・中国語で発表する。中学生の部は5名が選ばれ、それぞれがポルトガル語・中国語・フィリピン語で発表する。高校生以上一般の部は7名が選ばれ、それぞれがインドネシア語・タガログ語・英語・ベトナム語で発表する。
アセアン10カ国情報










愛知県は多言語コールセンター運営に約546万円投入、中国語・韓国語・タイ語・ベトナム語等にも対応
茂木外相はパラオに3億円無償資金協力、燃料価格が恒常的に高いため
観光庁は12億円投入で地方のインバウンド観光地づくり
小池都政は子供のグローバル感覚を育む機会を創出、8年度は約2.5億円投入
高市政権はカンボジア・タイ・ベトナム・ラオスの水質調査・管理能力向上を支援、4億円無償資金協力
石川県・丹波市は簡易日本語を市民に広める、日本人と外国人が仲良く暮らすと
アジア輸出管理セミナー、シンガポール・フィリピン等から輸出管理制度の最新動向
高市政権はブータンの地すべり対策支援、2.8億円の無償資金協力
茨城県はお得に冬の韓国に行こうキャンペーンを実施
茂木外相はラオスの交通渋滞の解決を支援、9億円の無償資金協力
SLB、インドネシアのタンクロ深海開発プロジェクトでムバダラ・エナジーより複数の海洋掘削契約を獲得
フラー、「ブロックブラスト」がApp Ape Award 2025特別賞を受賞したことを発表し、Hungry Studioは日本向けローカライゼーションを強化
「GitLab Transcend」を開催インテリジェントなオーケストレーションによるソフトウェアライフサイクル全体でのイノベーションの加速方法を紹介
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店