このページの所要時間: 約 1分2秒
日本政府とマレーシア政府は、情報通信分野の協力に関する覚書に署名したことを発表した。
今回は、マレーシアで日マレーシア首脳会談が開催される機会を捉え、これまでの情報通信分野の協力に加え、5Gセキュリティや将来の先駆的ネットワークなどに関する内容を追加した覚書に、鈴木総務大臣とファミ マレーシア通信デジタル大臣が署名した。
この覚書では、総務省とマレーシア通信デジタル省との間で、【放送分野】【ICT分野】【その他】の分野の協力を進めることとしている。
【放送分野】に関しては、『政策や規制に関する情報交換』『「デジタルコンテンツを含めた番組共同製作」「専門家交流」のような放送番組製作やその他関連活動の協力促進』『両当事者間で受け入れ可能なその他の分野』となる。
【ICT分野】に関しては、『政策や規制に関する情報交換』『両当事者間の産業連携の促進』『「国際機関での技術標準化」「人材育成と専門家交流」のような両当事者間の技術的協力の促進』『両当事者間で受け入れ可能なその他の分野』となる。
【その他】に関しては、『両国の社会経済の幅広い分野における共同調査研究』『両当事者間で受け入れ可能なその他の協力』となる。
アセアン10カ国情報










小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
群馬県は外国人が役職に就任した事業者等を多文化カンパニー認証、県を働く場に選んでもらう
住友商事と阪急電鉄はフィリピン・マニラ首都圏の都市鉄道で省エネ化実証事業
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店