このページの所要時間: 約 1分8秒
観光庁は、観光レジリエンスの更なる促進に向けて、インドネシア・韓国政府担当者を交えて「観光レジリエンスシンポジウム2026」を開催したことを発表した。
今回のシンポジウムでは、実務者級会合でとりまとめたガイドライン・優良事例集の成果発表を行うとともに、UN Tourismによる基調講演、インドネシア・韓国政府担当者を交えたパネルディスカッション等を実施し、「危機や自然災害による影響の予防・最小化」に関するより実効的な知見の共有をはかった。
実施されたプログラムは、「開会挨拶(観光庁国際観光部 中野岳史部長、 UN Tourism アジア・太平洋部 ハリー・フアン部長)」「基調講演(UN Tourism 持続可能な観光及びレジリエンス部 ダーク・グラッサー部長)」「日本政府発表(観光庁国際関係室 鈴木宏子室)」「パネルディスカッション(テーマ:官民連携のあり方)」「基調講演(UN Tourism アジア太平洋地域事務所 金子正志所長)」「閉会挨拶(観光庁国際観光部 中野岳史部長)」となる。「パネルディスカッション」では、モデレーターを観光レジリエンス研究所が務め、日本からは観光庁国際関係室、韓国からは文化スポーツ観光省、インドネシアからは観光省、UN Tourismからはアジア太平洋地域事務所がそれぞれ参加した。
アセアン10カ国情報










経産省はフィリピンの石油備蓄強化に協力
福岡県は生理痛疑似体験セミナーを開催、セミナー運営を約1,400万円でLifemに委託
高市政権はフィリピンの人材育成を支援、3.56億円の無償資金協力
小池都政は観光産業の外国人材の活用支援、エイチ・アイ・エスが運営
環境省はインドネシアとセラミック・ガラスセクターの脱炭素ロードマップ策定で協力
高市政権はカザフスタンの水資源管理支援でUNDPに4.65億円無償資金協力、日本が支援できるのは誇り
神奈川県は外国人観光客の受入支援で100万円の補助金交付、多言語化が進む
海保は豪主催の講義に講師派遣、インドネシア・マレーシア等が参加
高市政権でも外国米(MA米)の輸入継続へ、江藤農水相は輸入量縮小チャレンジだったが
山口県は産官学金の連携で県内企業の外国人材の確保・定着を推進
Axium Capital Pte. Ltd.:綜研化学株式会社の取締役および監査役の選任議案への反対推奨に関するお知らせ
世界初の'HV Opto-Semiconductor'がグローバルトップ自動車メーカー4社への量産供給を開始
RSA、Authenticate APAC 2026において、パスワードレス技術のリーダーシップをLinuxへ拡大すると発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店