このページの所要時間: 約 0分52秒
在インドネシア日本大使館は、フード関連記事を主に担当するインドネシア人記者を対象とした日本食イベント『第1回「和牛」』を石井大使公邸で11月24日に開催した事を発表した。
第1回目となる日本食イベントは、テーマを「和牛」として堀公邸料理人が講師を務め、正規に輸入されたハラール(イスラム法上で食べることが許されている食材・料理)和牛である日本産和牛の美味しさの特徴を説明し、ステーキ丼としゃぶしゃぶの調理実演・試食を実施した。参加した記者たちは熱心に講師の説明に耳を傾け調理の様子を取材していた。試食後には日本産和牛の柔らかさや風味に好意的な反応が多く聞かれた。在インドネシア日本大使館は、今後も同様の日本食イベントを定期的に開催していく方針である。
日本政府では、日本産の農林水産物の海外への輸出拡大を積極的に推進している。外務省と農林水産省などは協力の元で、アセアン地域などの海外各地の日本大使館などにおいても、同様の日本食イベントを開催している。
アセアン10カ国情報










経産省はマレーシアとエネルギー安全保障・エネルギー移行分野で協力意向
高市政権は日本人を海外旅行させる取組実施、5億円と174億円の公金投入事業
ラオス党幹部らが英利政務官へ表敬、約9000万円投入の人民革命党らへの研修で
山口県は韓国からのインバウンド拡大へ、視察ツアー・商談会を実施
富山県は県民らに多文化共生への考えや思いを聞かせ欲しいと、タウンミーティング開催
高市政権はクルーズ等の訪日旅客の受入促進に10億円投入、外国人が楽しむコンテンツ構築等
ベトナム人の就職先に群馬県企業を選んでもらうことを目指す、県はインターンシップ実施
自民党は高市総理に外国人政策で提言、母語支援員活用・多様な言語や食事の対応・自治体等への財政支援拡充
日ASEANで交通分野の更なる協力推進、気候変動影響等の講演も
自民党政権はUNDPのアフリカ支援を支援、150万ドル支援を30超プロジェクトで
BitGo、アンジェラ・アンをアジア太平洋地域担当マネージングディレクター兼BitGoシンガポール社長に任命
CnerG、モンスーン・カーボンを買収し、新興市場における環境コモディティの調達網を拡大
AIRSメディカル、TAアソシエーツからの戦略的成長投資を受け、AIを活用したMRIソリューションのグローバル展開を加速
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店