このページの所要時間: 約 0分56秒
日本の農林水産省は、海外を活動拠点とする日本料理関係者などの18人を新たに「日本食普及の親善大使」に任命したことを発表した。
「日本食普及の親善大使」は、海外への日本食・食文化などのより一層の普及を目的として設置され、平成27年2月に最初の任命を行っていた。
今回は、外務省などの協力のもと、海外に拠点を置いて活動している日本料理関係者などの18人を新たに親善大使に任命することとなった。
親善大使の役割・活動内容は、『プロの視点に立って海外の日本料理関係者等へ助言すること等を通じた国内外への日本食・食文化等の普及』、『農林水産省等が実施する事業等への協力』、『自らの活動や各種メディアでの情報発信』となる。
インドネシアからは、タレントのメロディ・ヌランダニ・ラクサニ氏が任命された。ベトナムは、「ロータス・グループ」CEO 兼社長のレ・バン・メイ氏となる。韓国は、ナカムラアカデミー(中村製菓専門学校ソウル校)校長の中村哲氏と三露の主人の兪成燁氏となる。中国は、「Kurogi 上海」行政総料理長の由水正信氏となる。
アセアン10カ国情報










群馬県・ベトナム経済交流懇談会が開催
高市政権はイエメンの栄養状態の改善等を支援、WFPに3億円無償資金協力
齋藤知事の兵庫県は多文化共生で排外ではなく共感・共生へ、毎日新聞記者等が講師
青森県は県産加工食品のシンガポール輸出支援
高市政権で米国産の生食用じゃがいもの輸入解禁が前進に、農薬や食料安保で懸念でも
高市政権はベナンのマラリア予防支援でユニセフに230万ドル資金協力
香川県は県内企業のインドネシア展開を支援、サポートデスク設立
高市政権はモルディブに1.5億円の無償資金協力、5名の日本留学を支援
環境省はカンボジアのバイオマス発電プロジェクトを支援
青森県はインバウンド獲得で多言語パンフレット制作に800万円投入、英語・中国語・韓国語
トリダイアゴナル.ai、ペトロナス・カリガリのTriCipta AIを通じたIBMとの提携により、上流事業向けエンジニアリング領域特化型AIソリューションを推進
プロジェクトB、元NBA選手で球団フロント幹部を務めたランドリー・フィールズを男子バスケットボール部門責任者に任命
リアル・ケミストリー、シンガポールのスパーウィング・コミュニケーションズ買収によりアジア太平洋地域の新たな戦略拠点を設立
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店