このページの所要時間: 約 1分4秒
神奈川県は、かながわ地域日本語教育フォーラム「~職場における外国人とのコミュニケーションを考える~」を、令和5年1月29日にZoomによるオンライン形式で開催する。
神奈川県では、多文化共生をめざし、地域日本語教育の取組を進めている。今回は、この取組の一環として、「職場における外国人とのコミュニケーション」について考えるフォーラムを開催することとなった。
主催は神奈川県となり、実施は公益財団法人かながわ国際交流財団となる。予定している内容は、『基調講演(東京都立大学人文社会学部 教授)』、『事例発表(公益社団法人横浜市福祉事業経営者会 事務次長、内定ブリッジ株式会社 代表取締役CEO)』、『トークセッション』となる。『トークセッション』の進行は、公益財団法人かながわ国際交流財団 地域日本語教育総括コーディネーターが務める。定員は200名となり、参加費は無料となる。
主催者は、【外国人従業員とともに「働きやすい職場」をめざすため、受入れ側の企業はどのような取組や心構えが必要なのでしょうか。フォーラムを通して一緒に考えてみませんか】と呼び掛けている。
なお、この事業は、文化庁の令和4年度 地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業を活用している。
アセアン10カ国情報










高市政権でも国連開発計画と連携強化へ、日本は2.4億ドル拠出
三井物産はシンガポール企業とがん医療で連携
高市政権はマダガスカルで食料を必要とする人に食糧援助、3億円無償資金協力
自衛隊はASEAN等と女性・平和・安全保障協力プロジェクト
茂木外相は増額ODAには意義・成果を国民に理解してもらうよう発信すると、海外支援に厳しい目で
国連難民高等弁務官事務所は日本の高校生に難民教育、高校生はよい経験になったと
日本郵船はフィリピン現地の商船大学で実技研修や文化交流
高市政権はコンゴのエボラ出血熱対策に500万ドル無償資金協力、UNICEFは日本の資金協力で支援ができると
ファミリーマートがベトナム・ハノイ市に初出店
ゆうちょ財団は海外支援NGOと多文化共生推進団体に最大100万円の助成金交付
コーガン、ベン・ドーソンの採用によりアジア太平洋地域で航空分野の事業を拡大
Masan High-Tech Materials: ベトナム企業が世界の戦略素材サプライチェーンにおける役割をいかに確立しつつあるか
サークル、シンガポール拠点の越境決済企業タザペイの買収に合意 ― グローバル決済インフラの拡大へ
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店