このページの所要時間: 約 1分28秒
日本の自衛隊は、令和4年度インド太平洋方面派遣(IPD22)部隊である護衛艦「いずも」と「たかなみ」が、6月13日に横須賀基地から出国したことを発表した。
自衛隊では、インド太平洋地域の各国海軍等との共同訓練などを実施する『インド太平洋方面派遣』を、毎年実施している。今年度の訪問予定国は、アメリカ合衆国、インド共和国、オーストラリア連邦、ソロモン諸島、トンガ王国、パプアニューギニア独立国、パラオ共和国、バヌアツ共和国、フィジー共和国、ベトナム社会主義共和国、フィリピン共和国、仏領ニューカレドニアとなる。主要参加訓練は、米海軍主催多国間共同訓練(RIMPAC2022)、パシフィック・パートナーシップ2022、日米豪韓共同訓練(PACIFIC VANGUARD22)、日印共同訓練(JIMEX)、豪州海軍主催多国間共同訓練(KAKADU2022)、米豪比主催多国間共同訓練(Exercise SAMASAMA/LUMBAS2022)となる。
IPD22の出国にあたり、自衛艦隊司令官 湯浅秀樹海将は、「本派遣は、急速に複雑かつ不安定化の傾向を強めるインド太平洋地域において、我が国が推進する法の支配に基づく海洋秩序を維持、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に資するべく、実施している。また、本派遣は、「力による一方的な現状変更の試みは許さない」という我が国の強い意志を示すとともに、同地域における海上交通の安全を確保し、もって国際社会の繁栄に貢献しようとする我が国の強い決意を世界に対して示す極めて重要な意義を有している。隊員一人ひとりが高い使命感をもち、柔軟な発想によって果敢に挑戦し、大きな成果を上げることを期待している」との旨の壮行の辞を述べた。
アセアン10カ国情報










三重県は企業のベトナム人受入を支援、就業体験の実施
石川県は外国人住民らには簡易日本語で話すよう養成、高市政権も予算支援
高市政権はシリアの経済活動活性化と住環境改善を支援、国連機関に15億円の無償資金協力
国交省はベトナムで物流集中講義、佐川が協力
全国知事会は高市政権に外国人受入の提言、財政支援の拡充・差別や偏見の防止等
群馬県はベトナム投資促進セミナーを開催
外務省はアフリカユースプログラムでネットでは誤情報があると反論、10.7億円事業で運営管理費は上限7%
高市政権はネパールの人材育成支援で約4億円の無償資金協力、22人の日本留学支援
静岡県はパソナに委託、企業のベトナム・インドネシア等からの外国人受入支援
中国の習国家主席は海外の華僑らに力を結集するよう要請、海外の中国工作は党の長期的な戦略的活動と
Yubico、「YubiKey 5.8」を提供開始 パスキーを認証から検証可能な「認可」へ拡張
トリダイアゴナル.ai、ペトロナス・カリガリのTriCipta AIを通じたIBMとの提携により、上流事業向けエンジニアリング領域特化型AIソリューションを推進
プロジェクトB、元NBA選手で球団フロント幹部を務めたランドリー・フィールズを男子バスケットボール部門責任者に任命
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店