このページの所要時間: 約 1分15秒
日本の厚生労働省は、2月に実施する戦没者慰霊事業として、パプアニューギニア・マーシャル諸島・フィリピン・硫黄島等で遺骨収集事業と慰霊巡拝を実施する事を発表した。
「東部ニューギニア戦没者遺骨収集派遣」事業の派遣期間は、2月13日から28日までとなる。実施される場所はパプアニューギニア独立国となり、参加する者は一般社団法人の日本戦没者遺骨収集推進協会の19人と厚生労働省職員の4人の合計23人となる。
「マーシャル諸島戦没者遺骨収集派遣」事業の派遣期間は、2月20日から3月7日までとなる。実施される場所はマーシャル諸島となり、参加する者は日本戦没者遺骨収集推進協会の6人と厚生労働省職員の1人の合計7人となる。
「ビスマーク・ソロモン諸島戦没者遺骨収集派遣(第2次)」事業の派遣期間 は、2月27日から3月14日までとなる。実施される場所はパプアニューギニア独立国となり、参加する者は日本戦没者遺骨収集推進協会の16人と厚生労働省職員の4人の合計20人となる。
「フィリピン慰霊巡拝」事業の派遣期間は、2月13日から20日までとなる。実施される場所はフィリピン共和国となり、参加する者は遺族の71人と厚生労働省職員の7人の合計78人となる。
「第2次硫黄島慰霊巡拝」事業の派遣期間は、2月19日から20日までとなる。実施される場所は東京都小笠原村硫黄島となり、参加者は遺族の41人と厚生労働省職員の7人の合計48人となる。
アセアン10カ国情報










高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
長野県は中小企業の外国人材の定着・活躍を促進、日本語学習に最大15万円補助金交付
財務省はカンボジア中小企業銀行向け中小企業金融のセミナー
英利政務官は国連人口基金事務局長と会談、日本は2025年度補正予算で15億円拠出
インドネシアの在外公館文化事業でドラえもんの日本アニメ声優ワークショップ
アフリカ5か国の高校生らが来日、10億円投入の相互理解促進交流事業
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
『キャプテン翼』の世界をPixVerseでAI動画化、ファン参加型の創作体験を開始
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店