このページの所要時間: 約 0分57秒
日本の国土交通省は、ベトナム建設省と共同で「第6回 日本・ベトナム建設会議」を9月27日にベトナム・ハノイ市で開催した事を発表した。
日本の国土交通省では、ベトナム政府との間において建設分野における相互理解と日本の影響力の浸透を図る事などを目的として、ベトナム建設省とともに「日本・ベトナム建設会議」を平成18年から開催している。
第6回目となる今回の会議には、日本政府側からは、国土交通省の建設流通政策審議官、在ベトナム日本国大使館の公使、中堅・中小建設企業の訪問団、現地日系企業などから合計で67名が参加した。ベトナム政府側からは、ベトナム建設省のフン副大臣、マイ国際協力局副局長、ベトナム建設関係企業、ベトナムの大学関係者などから合計で135名が参加した。会議では、日本政府からは建築士法の概要や外国人材の活用、建設工事の品質管理等について説明が実施された。ベトナム政府からはトンネルの工法や都市部における地盤改良技術等について、プレゼンテーション等が実施された。会議終了後には、中小建設企業とベトナム企業とのビジネスマッチングも実施いされた。
アセアン10カ国情報










インドネシアで入国前結核スクリーニングが開始、国費留学生・特定技能・家事支援等は対象外
高市政権でもコンゴへの食糧援助でWFPに3億円無償資金協力、昨年も同額の支援
かがわ国際会議場でASEAN・日本社会保障ハイレベル会合を開催
長野県は外国人留学生の県内企業への就職支援、⾃治体国際化協会が助成でアデコが運営
大野知事の埼玉県は多文化共生を高齢者も含めて強化へ、公益財団法人の合併
国際協力銀が川勝商事のマレーシアでのフィットネスクラブ運営を支援、関西みらい銀行と協調融資
長崎県は外国人デジタルノマドの受入推進へ、高市政権は1億円投入
自民党政権はベトナム企業の日本市場獲得を支援、日本が約3億円の無償資金協力
山本知事の群馬県は建設業界は外国人材受入も検討すべしと、52万円投入セミナー
髙木経産副大臣がフィリピン訪問、AZEC閣僚会合等に参加
ドライブウェルスとTrueMoney、3,000万人のデジタルウォレットユーザーに米国株式投資の機会を提供
UVJC、独自の「Universal Vapor Jet Printing(UVJP)」プラットフォームを採用した初の商用システム「NovaJet」を発表
LRN、オマール・マリク(Omar Malik)をアジア太平洋地域担当マネージング・ディレクターに任命
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店