山口県はベトナムと意見交換、山口県産業振興の経験を学ぶ

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山口県は、ベトナム社会主義共和国から、山口県産業振興の経験を学び将来の地方開発政策に生かす目的で、ベトナム中央理論評議会常任副議長を団長とする訪問団が来県し、意見交換会を3月28日に開催することを発表した。

来訪する者は、タ・ゴック・タン中央理論評議会常任副議長、グエン・ホアン・タオ ビンズン省共産党委員会副書記長、グエン・バン・フン ベカメックスIDC 会長、グエン・クァン・トゥアン 中央理論評議会経済班長などの合計16名となる。出席する者は、知事、産業労働部長、観光スポーツ文化部長、産業労働部理事(産業脱炭素化推進室長)、観光スポーツ文化部審議監となる。

意見交換会の次第は、『知事あいさつ』『中央理論評議会副議長あいさつ』『記念品交換』『知事によるプレゼン「カーボンニュートラルに向けた産業分野の挑戦」「半導体・蓄電池産業の振興」』『意見交換』『ビンズン省共産党委員会タオ副書記長あいさつ』『記念撮影』となる。

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