このページの所要時間: 約 0分57秒
在ベトナム日本国大使館は、日本酒の輸出促進に向けた魅力発信事業「SAKE WORLD 2023 in Hanoi」をハノイ市内で3月27日に開催した。
在ベトナム日本国大使館の見解によると、日本酒は世界的にもその人気が年々高まっており、2022年の日本酒輸出額は約475億円に達し、13年連続で過去最高を更新している。ベトナムにおいては、2022年の輸出額が世界9位、対前年比240%の成長を示すなど日本酒の有望な市場として、更なる市場拡大が期待されるとしている。
そのため、「SAKE WORLD 2023 in Hanoi」が開催されることとなった。このイベントは、ハノイを拠点とする日本酒に関心を持つ輸入事業者、卸売事業者、小売り事業者、飲食事業者等を対象に、日本酒の歴史や多様性、料理の種類に応じた飲み方の提案などを国際唎酒師の資格を持つ高橋氏が紹介するととともに、日本全国30都道府県から集まった約50銘柄の多種多様な日本酒に実際に触れられる試飲機会を提供することにより、ベトナムにおける日本酒市場の拡大に寄与することを目的に実施された。
アセアン10カ国情報










日本はタイと道路交通等の安全管理での協力推進
UNHCR日本窓口が町で難民支援の寄付呼びかけのNPO職員募集、2年目で月収34万円
高市政権はエチオピアの稲作の生産性向上を支援、3.6億円無償資金協力
斎藤知事の兵庫県は外国人材の採用・定着を支援、サポートセミナー開催
北海道は初の外国人地域おこし協力隊を任用し外国人目線で支援、ミャンマー出身者
高市政権はフィジーの人材育成を支援、1.65億円の無償資金協力
鹿児島県は地域経済を支える貴重な外国人材向け理解促進動画、インドネシア語・ミャンマー語版等
小池都政は公金投入しヴィーガンは制限食ではない・LGBTQフレンドリー等の外国人旅行者受入セミナー
英利政務官の参加会議でアフリカ人留学生の受入拡大が提言、JICAアフリカ・ホームタウン構想撤回でも
熊本県はマレーシアへの輸出支援、ジェトロ等とセミナー開催
Aeris、フィジカルAI時代に向けてIoT eSIMオーケストレーションのリーダーシップを拡大
Umios・Wah Kong、東南アジアにおけるペットフードの戦略的JVを始動 ─ 日本経営研究所(JCAI)が本取引のFAを担当
フラッシュライト・キャピタル、セコムの海外戦略の抜本的見直しを要求
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店