このページの所要時間: 約 1分0秒
日本の総務省は、ベトナム情報通信省より、日本人を対象としたICT分野の奨学生募集の案内があったことを発表した。
総務省の発表によると、ベトナムの郵政通信技術大学(PTIT)はASEAN・韓国・日本の学生向けのASEANベトナムICT奨学金による情報技術学部プログラムを募集している。このプログラムは、ASEAN・韓国・日本のICT分野での人的資源の発展のため、2020年度から、ベトナム情報通信省(MICベトナム)の主導により、PTITにおいて実施されるものである。
このプログラムは、18歳から25歳の才能のある学生を対象としており、PTITでのITプログラム(授業は英語で実施)を受講する学生に対し、学部4年間に必要となる費用の全額を奨学金として提供するものである。応募者の資格は、国籍は『ASEAN諸国、韓国と日本の国民であり、申請時においてその母国に居住していること』となる。年齢は『2020年8月31日時点で18歳から25歳であること』となる。学歴は『各国によって承認された高校の卒業証書を保持すること、7.0 以上の高校の GPA(10 点満点または同等)を有すること』となる。
アセアン10カ国情報










南米からの農産物輸入で日本の農産業に影響も、鈴木大臣は明言せず
大井川知事の茨城県はモンゴル人の雇用促進へ
高市政権はスーダンの食料生産能力向上を支援、FAOに4.68億円の無償資金協力
JICAはベトナムのインフラ整備・農業生産性向上等を支援、390億円の円借款
石田知事の福井県はハラル等の食文化・習慣の旅行者のため公金投入で受入体制支援
齋藤知事の兵庫県は企業での宗教・慣習の違いの理解促進と配慮対応へ、外国人の安心のため
JICAはフィリピンの気候変動対策等を支援、総事業費は約3億円
高市政権はアフリカ・サントメの選挙支援、UNDPに1.46億円無償資金協力
玉城知事の沖縄県は若い世代に辺野基地問題等を考えてもらう事業に932万円投入
経産省・JICA・JAXAらはベトナムと宇宙分野の協力推進へ
FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店