このページの所要時間: 約 1分7秒
東京都の産業労働局は、都市間の連携による相互観光PR等を目的として、ハノイ市と相互観光PRを実施する事を発表した。
東京都では、海外への観光PR活動の一環として『アジア観光促進協議会』に参加している。この協議会は、タイのバンコク、インドのデリー、ベトナムのハノイ、インドネシアのジャカルタ、フィリピンのマニラ、マレーシアのクアラルンプール、韓国のソウル、台湾の台北、ロシアのトムスク、日本の東京が参加しているものである。この協議会における活動の一つとして、東京とベトナムのハノイ市との間における相互の観光PR活動が実施される事となった。
ハノイ市における東京都の観光PR活動は、10月1日から30日まで実施される予定である。ホアンキエム湖隣接の大型スクリーンでは東京のPR映像が放映され、1日90回の放映予定となっている。キム・ドン文化センターでは映画上映前のPR映像が放映され、1日4回の放映予定となっている。ハノイ展示情報センターでは、ポスターの掲出が行われる。
東京都におけるハノイ市の観光PR活動は、浅草線・三田線・新宿線・大江戸線で都営地下鉄中吊りポスターが掲出される。期間は、11月1日から14日を予定している。浅草線・大江戸線での10駅では、都営地下鉄駅貼りポスター等が掲出される。
アセアン10カ国情報










高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
長野県は中小企業の外国人材の定着・活躍を促進、日本語学習に最大15万円補助金交付
財務省はカンボジア中小企業銀行向け中小企業金融のセミナー
英利政務官は国連人口基金事務局長と会談、日本は2025年度補正予算で15億円拠出
インドネシアの在外公館文化事業でドラえもんの日本アニメ声優ワークショップ
アフリカ5か国の高校生らが来日、10億円投入の相互理解促進交流事業
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
『キャプテン翼』の世界をPixVerseでAI動画化、ファン参加型の創作体験を開始
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店