このページの所要時間: 約 1分5秒
在東京タイ王国大使館は、タイフェスティバル2022はオンライン開催する予定であることを発表した。
大使館の発表によると、毎年恒例となっているタイフェスティバルは、国内における新型コロナウイルス感染症の状況から、来場者や関係者の安心のために今年はオンラインで5月1日から31日にかけて開催されることとなった。
今年のテーマは「T-POP」となり、タイポップミュージックを日本に広めると共に、T-POPを通してタイの文化とライフスタイル、タイの魅力をオンラインで紹介する。T-POPエンターテイメントの紹介では、タイで人気の音楽番組「T-Pop Stage Show」と協力してタイのアーティストのコンサートを5月15日にFacebookやYouTubeで配信する。
また、7都府県60店舗以上のタイ政府認定タイセレクトのタイ料理レストランと協力して「ご近所タイフード」キャンペーンが行われる。期間中に参加レストランで食事をした者には、特別メニューやプレゼントが提供される。さらに「ご近所タイマーケット」キャンペーンでは、タイ製品、物産品をオンライン販売する事業者や国内大手のスーパーマーケットと協力し、家にいながらタイの食材や製品のお買い物を楽しめる企画も実施される。
アセアン10カ国情報










愛知県はネパール語・ミャンマー語等の医療通訳者を募集、外国人は医療機関等で専門的な言葉を理解できないと
ベトナムへのワンヘルス取組推進で150万ドル拠出、日本大使が支援事業を視察
農水相は外食分野での特定技能の外国人受入停止でも、来年から育成就労制度での外国人受入れが開始をされると
ひな祭り文化体験イベント等がブルネイで開催、学生らは日本の精神・文化を学ぶ
大阪府は企業の外国人材の活躍・定着の促進事業にパソナを選定、約7千万円
京都府は外国人留学生の府内定着へ、無料で日本語研修
神奈川県はASEANヘルスケアセミナー、県内中小企業の販路開拓支援
高市政権はムスリム等の食・文化がある外国人旅行者誘客に1億円投入、簡易礼拝スペース設定等
日・ベトナム首脳電話会談、天皇皇后両陛下にベトナム訪問の要請
日本は官民連携で休眠預金事業で外国ルーツ住民へ支援
CAI、ライフサイエンス業界とミッション・クリティカル業界で30年にわたりオペレーショナル・レディネスとオペレーショナル・エクセレンスを推進
SLB OneSubseaとSubsea7が、ペトロナス・スリナムとの提携契約を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店