-
高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
-
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
-
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
-
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
-
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
-
高市政権はスリランカの洪水対策を支援、21億円の無償資金協力
-
神奈川県の黒岩知事がベトナム訪問、ベトナム企業の神奈川県内誘致も
-
小池都政は外国人のため医療機関を多言語化に、病院に最大130万円補助金交付
-
大村知事の愛知県は外国人介護人材受入セミナーをパソナ系に委託
-
小池都政はシンガポールとイノベーション・スタートアップで連携
- 最新ニュース一覧を見る
プロジェクトB、元NBA選手で球団フロント幹部を務めたランドリー・フィールズを男子バスケットボール部門責任者に任命
フィールズ、プロジェクトBがトップ女子選手陣と共に築いた基盤をさらに発展




シンガポール--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) --次世代のアスリートとファンに向けた、ハイステークスな世界規模のバスケットボール・コンペティションであるプロジェクトBは、ランドリー・フィールズを男子バスケットボール部門責任者に任命したことを発表しました。
プロジェクトBが発足当初から世界中の最高峰の女子選手たちと築いてきた基盤を踏まえ、フィールズはバスケットボール部門最高責任者のアラナ・ビアードと連携し、コート内外でプロジェクトBの価値観を体現し、カルチャーを形成するスーパースター級の選手を見いだします。また、そうした選手を世界的に台頭するスター選手と結び付けることで、選手を中心に据えた同社の統合的なグローバル・バスケットボール・プラットフォームを継続的に拡大する人材パイプラインを構築します。
プロジェクトBの長期的な取り組みは、既存の代表チームおよびプロとしてのキャリアパスを補完するよう設計されており、バスケットボールを世界最大のスポーツにするという使命を前進させるとともに、世界のバスケットボール・エコシステムを強化するものです。
フィールズは次のように述べました。「私がプロジェクトBに心を引かれたのは、その大きな志でした。プロジェクトBは、世界トップクラスのアスリートを集めてきました。ネカ・オグウミケとはスタンフォード時代からの知り合いですが、彼女はまさに共に築いていきたいと思えるカルチャーを形作る存在です。ネカのようなリーダーに、アジー・ファッドやアワ・ファムのようなグローバル・スターが加わることで、プロジェクトBがこの競技の未来に投資するプラットフォームであることが分かります。選手たちと密に連携し、バスケットボールが次に向かう方向を形作っていくことを楽しみにしています。」
フィールズは、NBA選手および球団フロント幹部として実績を重ね、プロジェクトBに加わります。スタンフォードで活躍した後、ニューヨーク・ニックスとトロント・ラプターズに所属し、NBAで5シーズンにわたりプレーしました。その後、サンアントニオ・スパーズで球団フロントとしてのキャリアを開始し、カレッジ・スカウトからオースティン・スパーズのゼネラル・マネジャーへと進みました。直近ではアトランタ・ホークスのゼネラル・マネジャーを務め、バスケットボール運営とロスター編成を統括しました。フィールズは2009-10シーズンにPac-10 Scholar-Athlete of the Year(Pac-10年間最優秀学生アスリート賞)を受賞し、ニューヨーク・ニックスでの傑出したデビューシーズンを経て、2010-11シーズンのNBAオールルーキー・ファーストチームに選出されました。そのキャリアは、卓越したバスケットボールでの実績と、競技のあらゆるレベルで高く評価されるリーダーシップを兼ね備えています。
アラナ・ビアードは次のように述べました。「ランドリーはあらゆる立場からこの競技を理解しています。彼は選手としての経験を持ち、チーム作りにも携わってきた人物であり、カルチャーが偶然に生まれるものではないことを知っています。協働型のリーダーである彼は、バスケットボールを世界的に発展させるため、エコシステム全体に広がる機会を選手たちのために創出していくでしょう。」
プロジェクトB共同創業者兼最高執行責任者のグレイディ・バーネットは、次のように付け加えました。「プロジェクトBを立ち上げたとき、私たちは最高のアスリートたちが共にこの競技を発展させるプラットフォームを作ることを目指しました。バスケットボールの未来はアスリート主導だと考えています。それには、リーグにおける出資持分と、意思決定の場への参加が伴います。ランドリーは、その未来を築くうえで必要な経験、視点、人柄をもたらしてくれます。」
プロジェクトBの選手兼オーナーであるネカ・オグウミケは、次のように語りました。「ランドリーとは、スタンフォード時代からの長い付き合いです。彼は自ら模範を示して人を導き、周囲の人々を成長させる人物です。それは教えられて身に付くものではありません。プロジェクトBを引き続き築いていく中で、人々、カルチャー、そしてこの競技を彼と同じくらい大切にする人物を迎えられるのは、本当に楽しみです。」
プロジェクトBの開幕シーズンは2027年1月に始まり、アジアと欧州の象徴的な都市を舞台に世界最高峰の選手たちが多数集結します。
プロジェクトBについて
プロジェクトBは、次世代の選手とファンのためのスポーツ・エンターテインメント・プラットフォームを構築しています。アスリートが所有するプロジェクトBは、世界トップクラスの男女選手がアジア、ヨーロッパ、南北アメリカ大陸の象徴的な開催地で競い合う場を提供します。ストリーミングファーストかつソーシャル・ネイティブな世界に向けて設計され、YouTubeを通じて世界中に配信されるプロジェクトBは、最高峰の競技、カルチャー、プレミアムな体験を融合させています。
本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。
Contacts
Media Contacts
Johanna Hoopes
johanna@projectb.co
projectb.global
このリリースはビジネスワイヤからの提供を受けて掲載しています。
リリース内容については、それぞれの発表元企業にお問い合わせください。
アセアン10カ国情報









ヒストソニックス、シンガポールで規制当局の認可を取得し、アジア太平洋地域での事業拡大で前進
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
アップタイム・インスティテュート、インドネシアのデータ・センター業界の発展に向け、インドネシア・データセンター事業者協会(IDPRO)と覚書(MOU)を締結
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店