このページの所要時間: 約 1分23秒
マレーシアで「日本映画祭2020」が10月15日から11月15日にかけて開催される。
この映画祭は、日本映画を通じた日本文化の普及を目的として、マレーシア国内5都市(クランバレー・ペナン・ジョホール・クチン・コタキナバル)で開催される。この映画祭を実施するのは、国際交流基金となる。クランバレーでは10月15日から21日にかけて、ペナンでは10月22日から25日にかけて、ジョホールでは10月29日から11月1日にかけて、クチンとコタキナバルでは11月12日から15日にかけてそれぞれ開催される。
この映画祭が実施されることに先立ち、広報イベントが大使公邸にて行われた。岡大使は、「日本映画祭」では新しい映画が10本上映され、内容はコメディ、アクション、ストップモーションアニメ、アニメ作品など多岐にわたって楽しめるものであり、日本文化に触れる機会にもなると紹介した。
上映される映画は以下となる。
1. DANCE WITH ME(ダンスウィズミー)
2. HELLO WORLD
3. Hotel Masquerade(マスカレード・ホテル)
4. Not Quite Dead Yet(一度死んでみた)
5. One Summer Story
6. STEP(ステップ)
7. Talking the Pictures(カツベン)
8. The Fable(ザ・ファブル)
9. We Make Antiques! Kyoto Rendezvous(嘘八百)
10. YASHIRO Takeshi Stop Motion Animation
アセアン10カ国情報










高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
長野県は中小企業の外国人材の定着・活躍を促進、日本語学習に最大15万円補助金交付
財務省はカンボジア中小企業銀行向け中小企業金融のセミナー
英利政務官は国連人口基金事務局長と会談、日本は2025年度補正予算で15億円拠出
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
『キャプテン翼』の世界をPixVerseでAI動画化、ファン参加型の創作体験を開始
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店