このページの所要時間: 約 1分3秒
インドネシアから若手の外交官11名と行政官9名が、日本で交流を行うため1月28日から2月5日までの予定で来日する。
この来日は、対日理解促進交流プログラム「JENESYS2019」のASEAN招へいプログラム第20陣として実施されるものである。訪日する一行は、「若手外交官交流・若手行政官交流」をテーマに日本各地で交流を行い、多角的に日本に関する理解と関心を深めてもらう。今回の事業を実施する団体は、株式会社JTBとなる。
一団が予定しているスケジュールは、28日に訪日し、オリエンテーションを行う。29日は在日インドネシア大使館に表敬し、日本外交協会でテーマ関連講義、30日は外交官は外務省で聴講・交流、行政官は厚生労働省で聴講・交流、ヤクルトへの企業訪問、都立杉並総合高等学校で学校交流を行う。31日は東京から山形県へ移動し、外交官は山形県立山形東高等学校で学校訪問、行政官はNPO 法人 山形パプア友好協会に訪問・聴講、山形県庁国際交流室に表敬・聴講する。2月1日から2日は山形県から都内へ移動して、農家民泊・ホームステイ、3日は東京外国語大学で学校交流、日本貿易振興機構に訪問・聴講、4日にワークショップ、報告会、5日に離日となる。
アセアン10カ国情報










総務省はベトナムと情報通信技術等で協力・交流の促進へ
鹿児島県は外国人と地域住民との交流促進へ、NPO法人等に10万円の補助金交付
高市政権はキューバの再生可能エネルギー整備支援、UNDPに10億円無償資金協力
大村知事の愛知県は企業のベトナム人等の外国人材確保を支援、パソナに業務委託
南米からの農産物輸入で日本の農産業に影響も、鈴木大臣は明言せず
大井川知事の茨城県はモンゴル人の雇用促進へ
高市政権はスーダンの食料生産能力向上を支援、FAOに4.68億円の無償資金協力
JICAはベトナムのインフラ整備・農業生産性向上等を支援、390億円の円借款
石田知事の福井県はハラル等の食文化・習慣の旅行者のため公金投入で受入体制支援
齋藤知事の兵庫県は企業での宗教・慣習の違いの理解促進と配慮対応へ、外国人の安心のため
FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店