このページの所要時間: 約 0分50秒
中国国際開発協力庁は、中国外務省の汪文斌副報道局長が、駐カンボジア大使に新たに任命されることを6月4日のWeChat公式アカウントにて明らかした。
中国国際開発協力庁によると、新たに駐カンボジア大使に着任する汪文斌氏は、羅昭輝署長と会談した。羅昭輝氏からは、カンボジアは中国にとっては大切な隣国であり、私たちはカンボジアへの支援と開発協力を非常に重要視しているため、大使館がその最前線で役割を十分に発揮し、協力庁と緊密に連携していくことなどを期待していると伝えた。汪文斌氏からは、協力庁の指導のもとで、中国とカンボジアの関係を強化し、確実な成果を上げていくとの旨が述べられた。
なお、6月3日には、現職の王文天大使の夫妻が、カンボジア華僑らによるお別れ会に招待されており、スピーチを実施しており、中国とカンボジアの関係は史上最高の時期にあり、先週にはプノンペンを通る道路が「習近平通り」と名付けられたことなどを紹介していた。
アセアン10カ国情報










小池知事の東京都は外国人子供向け安全啓発講座、万引きは犯罪とも
人身売買問題と日本での不法就労目的でのタイ人渡航問題を協議
高市政権はジブチの子供の健康状態の改善支援、ユニセフに8.5億円無償資金協力
日米共同でASEANサプライチェーンの重要鉱物リサイクルへ
JICAはアフリカの医療整備支援で300万ドル出資
自民党政権は外国からの訪日教育旅行を促進、中国がアメリカを超える
愛知県は県民税負担等の7,795万円投入事業で外国人従業員向け日本語研修
マレーシアで日本大使が特別講義、刺身・ナシレマの両国を代表する食を切り口に
高市政権は外国人留学生の日本国内の就職率向上へ、留学生就職促進教育プログラム
東京都・杉並区で多文化共生NPO交流会、coop地域貢献の助成
身も凍る冬のサスペンス・スリラー、スコネックの『Who's at the Door?』が2025年韓国ゲーム大賞にノミネート
ISG、「2025年ISGパラゴン・アワード™アジア」の受賞者を発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店