このページの所要時間: 約 1分7秒
在ブルネイ日本国大使館は、ブルネイ現地で「日本食フェア」を開催するとともに、「海運ウィーク2026」に日本パビリオンを出展したことを発表した。
「日本食フェア」は、8月8日から9日にかけて、ワンシティ・ショッピングセンターとの共催で、2024年の初開催から3回目となるフェアが開催された。このフェアは、ブルネイにおける日本食の紹介・普及を目的として開催され、ブルネイ国内外の計35の出展者が日本食や飲料を販売したほか、日本食文化等に関する情報発信を実施した。開会式には、菊田大使とワンシティ・ショッピングセンターのオーナーであるラウ・スーン・リン氏が出席し、マグロ解体ショーが行われ、ラクサマナ・カレッジによる料理実演や、大使館シェフによる寿司作りワークショップも実施された。
「ブルネイ・ダルサラーム・海運ウィーク2026」は、ブルネイ・ダルサラーム海事港湾庁(MPABD)の主催により、8月6日から9日にかけて実施され、日本大使館は日本パビリオンを出展した。パビリオン内には、日系企業とブルネイの合弁企業であるNEXT Bahtera Maritime(ブルネイ所在)と、商船三井(Mitsui O.S.K. Lines)の液体エネルギー輸送部門であるMOL Energia(シンガポール所在)もブースを構えた。
アセアン10カ国情報










パナソニックがベトナム・フィリピンで使用済み家電の回収・再資源化実証
24億円の無償資金協力での国立サモア大学保健学部施設改善の起工式が開催
大村知事の愛知県はインバウンド促進へ、中華圏等向け事業者に委託
高市政権はネパールの国際空港の施設整備支援、28億円の無償資金協力
熊谷知事の千葉県は学生を国際社会に貢献するグローバル人材に、マレーシア等
アジア・太平洋電気通信共同体の研修が開催、カンボジア・マレーシア等が参加
小池都政は性自認と性的指向の理解浸透へ、株式会社シャフトが都から受託でセミナー開催
高市政権はイエメン・ジブチの緊急人道ニーズ対応、1,000万ドル無償資金協力
金融庁はカンボジア・ラオス等に保険規制等で意見交換
高市政権はワーキングホリデー外国人材の受入整備へ、選定結果の個別問い合わせは拒否
BILTIR史上最大規模のカンファレンス、グローバル(再)保険業界のけん引役としてのバミューダの存在感を示す
Bentley Systems、2026 Year in Infrastructure Awardsの受賞プロジェクトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店