このページの所要時間: 約 0分50秒
自衛艦隊は、令和4年度インド太平洋・中東方面派遣(IMED23)の第1掃海隊(掃海母艦「うらが」、掃海艦「あわじ」)部隊が、ブルネイ・ダルサマール国ムアラに4月30日から5月2日に寄港したことを発表した。
自衛艦隊の見解によると、ブルネイとの国交関係は約40年の歴史を有しており良好な関係を維持しているとしている。また、海上自衛隊はこれまでに遠洋練習航海・各種海外派遣訓練の機会を利用して同国に数多く親善寄港しているほか、最近では令和4年度国際観艦式には同国海軍「KDB DARULEHSAN’」が参加するなど、海軍種交流を活発化させていた。
今回の寄港では、第1掃海隊司令 中井栄一1等海佐及び各艦長が、前田徹 駐ブルネイ・ダルサマール国日本国大使およびブルネイ海軍艦隊司令官代理を表敬訪問した。同部隊は、ブルネイ軍将兵に対する艦艇公開、同海軍との海岸清掃ボランティアを含む交流行事を実施し、相互理解及び友好親善の増進を図った。
アセアン10カ国情報










山本知事の群馬県は1,000万円投入でインバウンド受入体制整備へ、欧米・中国等から
外務省はタイの病院に約1,100万円の無償資金協力、病院が財政難等のため
山形県は留学生のための県内企業見学バスツアー、外資系企業の人材確保も支援
高市政権はラオスの人材育成を支援、3.7億円の無償資金協力
齋藤知事の兵庫県でワークショップ難民、日本は難民にとって暮らしやすいのか
駐日ラオス大使が富山県の副知事を表敬訪問、市民団がラオスを毎年訪問
滋賀県は自文化中心主義をゆらがせる場つくる国際教育と、地球市民を地域で育てる
高市政権はアフリカのエボラ出血熱対策支援で350万ドル無償資金協力、死者249人
JICAはインドネシアのAI人材育成を支援
鈴木知事の静岡県は中国・浙江省の大学に日本人学生を派遣、中国の理解促進で
ロックウェル・オートメーションの拠点が、世界経済フォーラムの グローバル・ライトハウスに選定
アルダーバック・エナジー、サンディエゴ・スーパーコンピューター・センターに800V DCソリッドステートトランスフォーマープラットフォームを導入
スレッド、アジア太平洋で「Visa Cloud Connect」の稼働を開始、域内の発行業務の迅速化と信頼性向上を支援
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店