難民・移民を応援するチャリティフェスが教会で開催、クルド等の食べ物が集合

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難民と移民を知る・関わる・応援するチャリティフェス「第7回難民・移民フェス」が6月6日に聖アンデレ教会で開催されることが明らかになった。

このフェスは、難民・移民フェス実行委員会が主催するものとなる。協力団体は、アトゥトゥミャンマー/特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会/一般社団法人 反貧困ネットワーク/外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会/特定非営利活動法人 移住者と連帯する全国ネットワーク/特定非営利活動法人 北関東医療相談会/#FREEUSHIKU/マイノリティ宣教センター運営委員会/難民自立支援ネットワーク(REN)/一般社団法人 つくろい東京ファンド/NPHR ( アジア太平洋人権保護ネットワーク)となる。

主催者は、このフェスは【多様なルーツを持つ人が共に暮らす国、日本。なかには紛争や迫害から逃れ、安全な生活を求めて日本にたどり着いた難民たちもいます。難民・移民フェスでは物販やワークショップを通して、難民・移民の人たちの背景を知り、チャリティ形式で支援することができます。ミャンマー、アフリカ、チリ、クルドなどの食べ物や小物が集合。難民・移民たちの音楽や語りなども予定しています。詳細やタイムテーブルは準備中です。ぜひお気軽にご参加ください。健康保険に入れない人の健康・生活相談コーナーもあります】と説明している。

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