このページの所要時間: 約 1分9秒
京都府で、京都にほんごRings20周年記念事業-地域日本語教室シンポジウム「地域の日本語教室と多文化共生のこれから」が2023年1月28日に開催される。
このシンポジウムは、外国人材受入や日本語教育の体制作りが進められる中多文化共生社会の推進や地域の日本語教室の役割を考えるために開催されるものとなる。主催は京都にほんごRings、共催は京都府・(公財)京都府国際センターとなる。なお、この事業は文化庁の令和4年度「地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」を活用しているものとなる。
予定しているプログラムは、【基調講演】、【パネルディスカッション】となる。
【基調講演】は、『「共生社会」の実現におけるコミュニケーションの重要性-地域の日本語教室の役割と意義について共に考える-』のタイトルで実施される。講演を行うのは、ウスビ・サコ氏(人間環境デザインプログラム教授/全学研究機構長/前学長 京都精華大学)となる。ウスビ・サコ氏は、マリ共和国生まれであり、国費留学生として中国の北京語言大学などで学んでいた。
【パネルディスカッション】は、ファシリテーターが城陽市国際交流協会として行われる。文化庁国語課日本語教育調査官、京都府国際課参事、京都府国際センター事業課長、綾部国際交流協会、八幡市にほんご教室 世界はテマン、も参加する。
アセアン10カ国情報










群馬県のマスコット「ぐんまちゃん」がタイに初登場
熊本県は農業分野の外国人材の受入・育成を支援
山本知事の群馬県はインバウンド対応力向上を支援
高市政権はフィリピンの妊産・乳幼児を支援するためIOMに5億円の資金提供
鈴木知事の静岡県は中国の交流深化へ、日中青年交流報告会
海保は薬物密輸入事犯のほとんどは外国人の犯行と、昨年はベトナム人の大麻1トン密輸入事件
村岡知事の山口県は訪日外国人観光客受入体制の充実へ
鹿児島県は一緒にベトナムのテト(旧正月)を祝おうと、ベトナム・テトフェスタ
高市政権は外国人児童生徒への教育充実に予算増額の15億円投入、海外ではけんかはダメではないとも
東京都の小池知事賞に『外国人観光客のいま!』選定、寺・神社等は外国人が多く僕が外国に来ているのかと、外国人の困り事をなくしたいと
アジア太平洋企業、Oracle Cloudの近代化を加速
BitGo Holdings、ニューヨーク証券取引所での上場を祝う
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店