このページの所要時間: 約 1分11秒
長崎県は、コロナ禍で海外との人の往来が制限されている中であっても、青少年の国際交流を推進する事業として、高校生同士のオンライン交流会『長崎県・釜山市青少年オンライン交流会』を11月7日に開催する。
長崎県では、日韓、日中両国の若者が、意見交換やグループワーク等を実施することにより、若者同士の相互理解、交流促進を図り、長崎県と韓国、中国との絆をさらに深めることを目的に、日韓、日中の青少年による交流事業を実施している。今回は、この取り組みの一つとして、『長崎県・釜山市青少年オンライン交流会』が開催されることとなった。
今回の交流の目的は、長崎県と韓国・釜山広域市の若者同士の相互理解及び交流促進を図り、両都市の友好の絆をさらに深めることを目的としている。参加する者は、日本からは長崎県立小浜高校1年生の25名、韓国からは釜山広域市・プニエル女子高校の17名となる。長崎県がホストとなり、小浜高校とプニエル女子高校をつなぐ予定である。
予定している交流内容は、ZOOMのブレイクアウトルームを活用し、小グループに分かれて、交流をする。具体的な交流内容は『自己紹介』『いつ、どこで、だれが、何をしたゲーム(基本的な文法を楽しく学ぼう!)』となる。
なお、長崎県は、韓国との友好関係を強化させるため、日韓未来塾2022を10月14日から16日にかけて対馬市で実施していた。
アセアン10カ国情報










アフリカ・ベナンに医療機材の供与支援
高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店