このページの所要時間: 約 1分8秒
日本の外務省は、日本と中国の高校生がテーマを芸術として、オンラインを通じた相互理解と友好促進を図る取り組みを3月15日に実施する。
この交流は、対日理解促進交流プログラム「JENESYS2021」の一環として実施されるものである。「JENESYS2021」は、日本とアジア大洋州の各国・地域との間で、対外発信力を有し、将来を担う人材を招へい・派遣し、政治、経済、社会、文化、歴史、外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに、親日派・知日派を発掘し、日本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者に積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し、我が国の外交基盤を拡充することを目的としている。
今回実施される交流に参加する者は、中国・北京師範大学附属実験中学の高校生10名と、日本・成進高等学校の高校生10名の予定となる。この交流では、オンラインで開催される「第14回アジア国際子ども映画祭」に参加する中国の高校生が、日本の高校生との間で動画などによる相互紹介を中心とした学校交流を実施する。この交流を通じて、コロナ禍の下で対面での交流が叶わない中、日本と中国の高校生がオンラインを通じた相互理解と友好促進を図る。なお、この事業を実施する団体は、公益財団法人の日中友好会館となり、協力機関として中国教育部も協力する。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店