このページの所要時間: 約 1分1秒
観光庁は、令和3年度「上質な宿泊施設の開発促進事業」に係る自治体などの公募を開始した。
観光庁では、ポストコロナ時代においてもインバウンドには大きな可能性があり、観光庁では2030年に訪日外国人旅行者数6,000万人、訪日外国人旅行消費額15兆円などの目標達成に向け、観光先進国の実現に取り組むことが必要と考えている。特に上質な観光サービスを求めこれに相応な対価を払う旅行者の市場は今後も大きく成長されることが予測され、日本としてもその成長を取り込むべく、その訪日促進に向けた取り組みが重要な課題として位置づけている。
しかしながら、こうした旅行者の訪日や滞在の促進に向けては、それに見合うサービスと施設を備えた上質な宿泊施設が他国と比較して質・量ともに十分とは言えず、特に地方部は都心部と比較して開発促進が十分に促されていない状況であるとしている。
そのため、上質な宿泊施設の誘致に意欲的な自治体などの公募と、宿泊施設運営会社やデベロッパーなどを引き合わせる場を提供するマッチングなどをモデル事業として実施し、その後の普及と展開に繋げていく「上質な宿泊施設の開発促進事業」が実施されることとなった。
アセアン10カ国情報










NPOが多⽂化共⽣の次の⼀歩を考える、もう既に次のステージへと進みつつあると
国交省はASEANとスマートシティの協力で議論、事例の共有等
高市政権はサモアの医療体制強化を支援、4.7億円の無償資金協力
神奈川県で外国人材定着・多文化理解セミナー、仕事も生活も楽しくなれば定着率UP
農水省が外国人の若手農林水産研究者を表彰、マレーシア・ラオスの過去受賞者が講演
高市政権はギニアの漁業監視・取締りを支援、3億円無償資金協力
農水省はASEAN+3地域の食料安全保障の強化に貢献すると
小池都政は小学生を活用し人権啓発のポスター展、人種なんか関係ない等
外務省と緊密なNPOらがNPOへの寄付促進と財産の救済措置等を要望
静岡・シンガポールアグリフードフォーラム2026を開催
TVSモーター・カンパニー、EICMA 2026にて量産向け4モデルを発表し、欧州での体制を強化
ヒストソニックス、シンガポールで規制当局の認可を取得し、アジア太平洋地域での事業拡大で前進
アップタイム・インスティテュートとインドネシア通信・デジタル省(KOMDIGI)、データセンター政策・ガバナンス・産業発展の支援に向けた意向表明書(LOI)に署名
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店