このページの所要時間: 約 1分1秒
インドネシア・フィリピン等の合計11か国の在京外交団を対象として、産総研福島再生可能エネルギー研究所(FREA)等の視察を行う福島県スタディーツアーが11月1日に開催される。
このスタディーツアーは、国立研究開発法人産業技術総合研究所・福島県・福島市・郡山市・外務省・経済産業省の資源エネルギー庁が協力して実施されるものである。参加する在京外交団は、フィリピン・インドネシア・イタリア・イラン・インド・エチオピア・ケニア・韓国・中国・アラブ首長国連邦・米国の合計11か国の12人となる。
今回のスタディーツアーでは、福島県でFREAと福島市土湯温泉町にある地熱バイナリー発電等の視察を実施する。FREAでは、視察を行うとともに世界の再生可能エネルギーに対する取組と福島新エネ社会構想に対する参加者の理解を深めるために、再生可能エネルギー外交と最新技術の紹介をテーマとするセミナーを開催する予定である。土湯温泉では地熱バイナリー発電を見学し、地元産の食材を用いた昼食が在京外交団に供され、福島市内の果樹園における福島産の果物の収穫体験も予定され、安心・安全かつ美味しい福島の食材についても広報される予定である。
アセアン10カ国情報










大井川知事の茨城県はモンゴル人の雇用促進へ
高市政権はスーダンの食料生産能力向上を支援、FAOに4.68億円の無償資金協力
JICAはベトナムのインフラ整備・農業生産性向上等を支援、390億円の円借款
石田知事の福井県はハラル等の食文化・習慣の旅行者のため公金投入で受入体制支援
齋藤知事の兵庫県は企業での宗教・慣習の違いの理解促進と配慮対応へ、外国人の安心のため
JICAはフィリピンの気候変動対策等を支援、総事業費は約3億円
高市政権はアフリカ・サントメの選挙支援、UNDPに1.46億円無償資金協力
玉城知事の沖縄県は若い世代に辺野基地問題等を考えてもらう事業に932万円投入
経産省・JICA・JAXAらはベトナムと宇宙分野の協力推進へ
鈴木農水相がバングラデシュ・マレーシア訪問、尿素・ナフサ等の供給企業と意見交換
FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店