-
いなば食品のタイの事業拡大を支援、国際協力銀
-
休眠預金等交付金の活用で外国ルーツ住民支援のNPO等に総額1.3億円の助成
-
高市政権はスーダンの経済復興等を支援、国連開発計画に194万ドル提供
-
北海道はマレーシアで道産水産物等の販促キャンペーン、インバウンド市場に
-
小池都政は外国人留学生の就職支援、教職員向け情報交流・勉強会
-
大分県は多文化共生モデル構築に165万円投入、ごみ分別等のマナー研修
-
フィリピンと天然資源・観光等で意見交換
-
大村知事の愛知県は中国渡航委託に約1,299万円投入も仕様書等を公開せず、審査の問合せにも応じないと明記
-
長野県は県内中小企業の海外展開を支援、ベトナム・タイ等の工業製品展示会に出展
-
高市政権でも外食産業の外国人労働者の受入拡大へ、来年から育成就労制度で
- 最新ニュース一覧を見る
ギガフォトン、トレーニング設備増強でサポート体制を強化
トレーニングキャパシティ整備で装置の高稼働をサポート
栃木県小山市--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 2022年12月23日、半導体リソグラフィ用光源メーカーであるギガフォトン株式会社(本社: 栃木県小山市、代表取締役社長: 浦中克己)は、フィールドサポートエンジニアのトレーニング設備増強により、世界各国における当社リソグラフィ用光源のフィールドサポート体制を強化していく方針を発表しました。

中長期的に市場規模の拡大が見込まれる半導体業界においては、民間調査において2030年に1兆ドル規模となるとも予測されています。
半導体露光用光源メーカーであるギガフォトンにおいても、将来の業界の成長に合わせ、一層充実したサポート体制を整えるべく、設備増強及び人員の育成を重点課題として取り組んでいます。
これまでも、2020年以降、台湾の台南・台中でのトレーニングセンターを新設し、台湾内のサービス拠点4か所すべてにトレーニング用レーザーを設置してまいりました。加えて、米国での最新鋭トレーニング用レーザーの導入や、シンガポールでのトレーニング用レーザーの新規導入、中国・常州でのトレーニングセンター増床およびトレーニング用レーザー増設を通じ、ギガフォトングループ全体でのフィールドサポートエンジニアのトレーニング体制の強化に取り組んできました。
今後も各国で、順次トレーニング設備の増強を予定しており、2025年度には世界でのトレーニング用レーザーおよびトレーナー数を2倍(2020年比)とする計画です。
ギガフォトン代表取締役社長兼CEOの浦中克己氏は、こう述べています。「中長期的に半導体需要の成長が見込まれる中、市場で稼働する弊社の光源も年々増加しています。このような中で、お客さまの安定した生産体制をしっかりと支えるべく、グループ全体でのフィールドサポートエンジニアの育成体制の増強を実施しております。半導体製造に不可欠なリソグラフィ用光源メーカーとして、製品の供給および稼働サポートを万全な体制で行うことにより、今後も産業界に貢献していく所存です。」
以 上
Contacts
報道関係者向けの連絡窓口:
ギガフォトン株式会社
経営企画部
大石憲司
TEL: 0285-37-6931
Eメール: web_info@gigaphoton.com
このリリースはビジネスワイヤからの提供を受けて掲載しています。
リリース内容については、それぞれの発表元企業にお問い合わせください。
アセアン10カ国情報









FIDOアライアンス、Authenticate APAC 2026のアジェンダを発表
SCX、エクイニクスのAIエコシステムにソブリンAIを提供、SambaNova SN50による国内展開を正式に発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店